一歩前進のドロー【Jr】
この水曜日はジュニアとジュニアユースU-13がグラウンドを独占出来る贅沢な日です。
息子たち6年生のジュニアユース昇格への個人面談も終わり先週からはジュニアユースU-13の胸を借りての紅白戦で練習を締め括ります。
前回は1-2での敗戦で悔しい結果となりましたが、今日は何とか2-2のドローに持ち込みました。
先週末はメトロポリタンリーグU-13(レイソル野田戦)に帯同するなどジュニアユースのスピードに少しずつ対応出来ているのだと思います。
色々なカテゴリーがある刺激がクラブユースの魅力
息子たちもジュニア卒業まで残すところ5ヵ月ですが、ジュニアユースの練習、試合参加や紅白戦での対戦など貴重な経験を積ませてもらっています。
毎年行われる菅平での夏期強化合宿では一つの宿舎に小4から高3までが寝食を共にし上のカテゴリーの先輩たちのプレーを身近で感じられるなどこれがジュニアからユースまでの選手を抱えるクラブユースの良さだと思います。
フルピッチでの右SH、SBでの守備を叩き込まれている息子
昨年は一緒に都大会を戦ったU-13の先輩たちですが、この1年でフィジカルもプレー、判断スピードも大きく差が出来ました。
この差を埋めまた一緒に同じピッチに立ち戦えるように残り5ヵ月を充実した日々にして欲しいと思います。
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