馴染み深い6年生と久し振りの対面【Jr】
11月4日(水)三菱養和SC調布ジュニアA・Bチーム合同の練習日です。
ジュニアユース昇格へのスクール生対象の内部選考会を先週末に終えましたが、今週のジュニア練習では9名のスクール生が引き続きジュニア6年生に混ざってプレーする姿が見られました。
いつまでもグラウンドに残りをボールを蹴っていた3人
そのスクール生の中に息子の馴染み深い6年生が一人いました。
彼は息子の1学年上ですが、昨年3月までヴェルディSS選抜クラスで共に練習に励み練習を終えるといっしょ残って時間の許す限りボールを蹴った仲間なのです。
トーマスカップは11ブロックが優勝し関東選抜大会に進む
ヴェルディの地元稲城市のチームに所属し先日のトーマスカップ2009第25回東京都選抜少年サッカー大会では11ブロック選抜チームの一員として優勝に貢献しました。
彼が昨年から通い始めた三菱養和調布スクールでは月に一度程度5~6年合同のゲーム練習があり一緒にプレーすることもありましたが、やはり毎週練習に励んだヴェルディSS選抜クラスに比べると一緒にボールを蹴る機会は激減しました。
息子にとってはヴェルディSS選抜の頃からスピードもありカバーリングも速く1対1では手強い練習相手でしたが、また練習を一緒に出来る機会に恵まれたようです。
昨年2月はサッカーをする息子から笑顔が消えた時期だった
息子も来年の今頃はまた昨年2月のような緊張した空気になるのかも知れませんが、これから1年悔いの無い生活を送り自分に合ったベストなチームが見つかればと思います。
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