巣鴨からの電話【サッカースクール】
4月2日(木)三菱養和SC調布ジュニアの練習がオフだった息子は以前から試したかった自宅から調布グラウンドの自転車通いの試走をしてみました。
今までは柴崎のバッティングセンターまでが最長距離
息子は学校のある平日は当然無理なのですが、土曜、日曜日の天気の良い日はグラウンドまで自転車で通いたいらしく練習後にジュニアの自転車通いメンバーと一緒に遊びに行きたいようです。
今日の試走では甲州街道ルートや仙川ルートなどを試してみましたが、やはり道の細さなどを考えると交通量は多いのですが広い歩道が完備されている甲州街道ルートが安全なようです。
つつじヶ丘駅の辺りからはジュニアユースやジュニアの先輩たちも自転車で通っているので、帰りは一人では無いので安心かも知れません。
結局、片道45分ぐらいの所要時間なので電車、バスの乗り継ぎが良いとそちらの方が早いようなので、夏などの気候が良い時に自転車通いにチャレンジしたいと思います。
今日は自転車通いの試走を終えた後に養和調布ジュニアの同級生たちと芦花公園や友達の家で遊び尽したようです。
最初の訪れた(財)三菱養和会巣鴨スポーツセンター
ジュニアメンバーと別れ友人宅(成城学園)から自転車で家まで帰ると我が家の電話が鳴り響いてました。
妻が出ると電話を掛けて来た相手は三菱養和巣鴨サッカースクールの担当の方でした。
話の内容は『息子さんは今後、巣鴨に来られる予定はございますか?』との質問だったらしく天然ボケの妻には意味が分からなかったようでした。(練習試合では行くし・・・と思ったようです)
そんな要領を得ない妻に相手の方から『息子さん調布の選手コースに登録していますが、巣鴨サッカースクールのキャンセル待ちは継続するのですか?』との質問でやっと電話の趣旨が理解が出来たようです。
巣鴨が満員で調布に通い始めた息子も調布選手コースに
2007年春に三菱養和調布サッカースクールに通い始めて当初は巣鴨スクールへのコース変更のキャンセル待ちの手続きを行っていました。
昨年も調布ジュニアの選考会前に『キャンセル待ちはどうしますか?』との連絡を頂き『息子が帰って来たら話をしてご連絡をします』と言ったままキャンセル待ち状態を放置してしまいました。
今日の連絡は息子も家にいたので、妻が『巣鴨のキャンセル待ちどうする?』と確認すると、息子は『なに言ってんの!移る訳ないでしょ』と妻に怒っていたようです。(当然です・・・・・)
当然ながら調布選手コースから巣鴨スクール生に戻ることは考えられず、2年越しでの巣鴨サッカースクールのキャンセル待ちを解除しました。
昨年1年ですっかり調布ジュニアの一員となった息子
4月に入り昨日から三菱養和SC調布ジュニアの選手コースとしての正式な練習も始りヴェルディSSの退会、巣鴨スクールのキャンセル待ちを解除と身辺の整理が片付いた感じがします。
週末から始まる調布市少年サッカー大会ではAチームのメンバー入りも果たせたようなので、三菱養和SC調布ジュニアの一員としてしっかりプレーして欲しいと思います。
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