息子の個人面接【U-10】
3月18日(水)今日は三菱養和調布SSジュニアの練習日です。
そろそろ年度末になり1年間チームからお借りしていたNo8、No22のユニフォームを返却し新たな年度を迎える準備期間になります。
住信活躍のNo22は阿部勇樹選手と同じでお気に入り
息子も1年間共にしたNo8とNo22のユニフォームは愛着があるようで、とても大切にたたんで袋に戻し練習前にコーチ室へと届けに行きました。
新天地となる9ブロックでの1年間のサッカー生活で他チームの関係者の方々にも『息子=養和No8、No22』のイメージを持って頂いたようで、先日の9ブロックトレセンでも練習に参加した養和5年生の先輩に対して『4年の8番は何故トレセンを受けにこないの?』と9ブロック、6地域トレセンのコーチの方々から逆質問を受けたようで、所属チーム以外の方々からも息子=養和の8番として認知頂いているようです。
来年度の背番号はリセットなので何番かは不明です・・
今日は練習前にジュニア担当の猪俣コーチと個人面接を行い現状のサッカー生活、学習スケジュール、養和以外の外部サッカースクールを含む習い事などの確認があったようです。
そして1年間ジュニアの活動に対しての感想やスクール活動参加に対する感想を聞かれたようです。
息子としては色々な出来事を通して1年間サッカーを心底楽しめたようでコーチにもジュニアでのサッカー生活を『凄く楽しかった』と答えたようです。
今日配布された三菱養和SC調布ジュニアの練習着
最後に現在のスクール選抜ジュニアチームから三菱養和SC調布ジュニア(選手コース)へと移行される来年度から着用する練習着を渡されたようです。
この練習着は三菱養和SCユースからジュニアまでのメンバーが着用するお揃いの練習着であり選手コースの証しとなる練習着です。
養和ユース、ジュニアユースの先輩たちと同じ練習着
私たちから見ても一昨年1年間の眉間にしわをよせて悲愴感を持った息子のサッカー生活から毎日笑顔でサッカーの練習に励む息子を見守りながらこの三菱養和SCにお世話になって本当に良かったと感じる1年でした。
そしてこの1年で息子は技術的にも精神的にも以前より大きく成長出来たと確信します。
来年度からは三菱養和SCの選手コースのメンバーとしての誇りを持って更なる成長を見せて欲しいと思います。
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