息子の入塾手続き【娘・息子】
3月14日(土)サッカーの練習がオフだった息子はTVでJリーグ観戦を終え、夕方から妻と塾へと出掛けました。
JリーグのTV中継観戦ではスカパーで各会場の色々な試合を観ていたようですが、第1節に続き今節もサイドから起点となるゴールの多さに養和ジュニア大槻コーチから言われた『近代サッカーはサイドの働きが大切!』の言葉を改めて実感していたようです。
そして何度も体験学習を続けながらも息子が最後に選んだ塾は娘が3年間お世話になった学習塾であった。
息子が選択した理由は娘など自分の環境を知っていてくれている先生が大勢いることが決め手だったようだが、まあ人見知りの息子らしい結果だったと思う。
息子が決めた塾は娘が3年間お世話になった栄光ゼミ
ここ最近は小学校での勉強への取り組みに変化かが見られるようで、ここのところ続いている『4年生のまとめ』のテストに関しては100点満点のオンパレードでケアレスミスもたまにはあるようですが、すべてのテストで90点以上の成績を収めているようです。
100点のテストを毎日嬉しそうに持って帰ってくる息子
小学校入学から3年生前半ぐらいまではあまり手が掛からなかった息子も算数の割算で少しつまずき時期的にサッカーのセレクション挑戦をしていた3年生後半はそれまでの学習癖を忘れるぐらいにサッカーに集中していたようです。
取り合えずスイミングも12月末で終わり、ヴェルディSSも近々区切りをつける為に塾に通う時間は充分に取れ、最近の『4年生のまとめ』のテストでの好成績から少し勉強にも興味が出てきた様子です。
勉強にサッカーに文武両道を目指して欲しいと思う
塾選びに関しては息子自身の意志を尊重したので、しっかりと文武両道を目指して欲しいと思います。
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