都大会に匹敵する2チームの熱戦【TM】
6月8日(土)三菱養和調布ジュニアのU-12、U-11チームはトリプレッタ渋谷ジュニアとのトレーニングマッチを(財)三菱養和会調布グラウンドで行いました。
三菱養和調布、トリプレッタ渋谷とお互い今日から開幕する第32回全日本少年サッカー大会東京都中央大会には駒を進めることは出来ませんでしたが、次のステージへ向けてのリ・スタートとなる熱戦を繰り広げていました。
息子たちU-10のメンバーたちも昨年度まで所属していたチーム(バディSC、富士見丘蹴球団)が参加する全日本少年サッカー大会への応援に向かう途中で三菱養和調布SSの先輩たちの試合を見学しました。
息子は両チーム共に都大会で見たチームより上手いと太鼓判
6月7日トレーニングマッチ【結果】
【ジュニア6年生11人制】
三菱養和調布SS ●1-2 FCトリプレッタ渋谷ジュニア
*11人制は20分ハーフ
【ジュニア6年生8人制】
三菱養和調布SS △4-4 FCトリプレッタ渋谷ジュニア
1本目 3-2 (15分)
2本目 0-1 (15分)
3本目 1-1 (15分)
【ジュニア5年生8人制】
三菱養和調布SS ●2-7 FCトリプレッタ渋谷ジュニア
1本目 0-3 (15分)
2本目 1-3 (15分)
3本目 1-1 (15分)
5年生にとってはトリプ6年生との対戦は素晴らしい経験
両チーム共に都大会に進出したチームに勝るとも劣らないレベルの高い試合を見せてくれました。
U-12の6年生には当然ながらU-11の5年生にとっても8人制ですがトリプレッタ渋谷6年生と試合を出来る経験は大変貴重だと思います。
梅雨の中休みで、朝からのトレーニングマッチながら蒸し暑くプレーする子供たちには厳しい環境でしたが、両チーム共に最後まで一生懸命動こうとしていました。
息子も先輩たちのトレーニングマッチを観戦し勉強をしていたようですが、その後の全日本少年サッカー大会の試合と見比べ改めて両チームが属する7ブロック、9ブロックの厳しさを実感したようです。
来週のレイソル、マリノス追浜との対戦に備え英気を養う
U-10の息子たちは学校行事なども重なり今週末は練習OFFとなりましたが、来週の柏遠征に備え良い休養となればと思います。
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