豪雨の中の救世主【サッカースクール】
3月14日(金)春が近づきめっきり暖かい日々が続きサッカーをプレーするにはとても良い季節です。
寒さに弱い息子は花粉症の心配も無く毎日とても楽しくサッカーをしているようです。
しかし今日は学校の帰り道から強い雨と風に祟られ、傘を差していても全身ずぶ濡れ状態で家に帰って来たようです。
金曜日は三菱養和SSの練習日ですが、あいにく今日は妻も不在で息子が1人で電車とバスを乗り継いで練習に行く日だったのです。
息子が強い雨風に家を出るのを躊躇しているとサッカーにはまったく興味が無く普段は腰が重いお祖父ちゃんが珍しく『車で送って行こうか?』と助け舟を出してくれたようです。
これにより雨中の練習とはなりましたが、グラウンドまではお祖父ちゃんの運転する車で往復したようです。
心配していた養和グラウンド駐車場の精算方法も教え魔の息子が1から10までアドバイスしたようで無事に出庫出来たようです。
このように娘や息子はお祖父ちゃんや家族みんながバックアップしてくれている事を感謝し一生懸命練習に励んで欲しいと思います。
そして4月2日(水)には調布ジュニアチームの第1回保護者会が開かれるようで、いよいよチームとして始動するようです。
息子にはお祖父ちゃん、お祖母ちゃんを都大会に招待出来るように新チームで頑張って欲しいと思います。