杉並区立小学校連合書きぞめ展覧会【息子】
1月26日(土)息子の作品が選ばれた杉並区立小学校連合書きぞめ展覧会に息子とお祖父ちゃん、お祖母ちゃんと3人で出かけました。
展覧会は我が家から交通の便が悪い杉並区立第十小学校で開催されていたので、お祖父ちゃんと息子は八幡山からアップダウンの激しい道のりを自転車で向かいました。
お祖母ちゃんは寒さなどもあり京王線、丸の内線を新宿で乗り継ぎ会場である杉並区立第十小学校へ向かいました。
息子が今回の展覧会に富士見丘小学校3年生代表として選ばれるきっかけは冬休みの宿題として書いた書きぞめが評価されて選ばれたようです。
この息子の書きぞめは隣に住む習字が得意なお祖父ちゃんに色々なアドバイスをもらって書いた作品だったようです。
展覧会に出展する作品を書く際は小学校の放課後に行った書きぞめだったので、お祖父ちゃんのアドバイスは直接もらえませんでした。
富士見丘蹴球団・アンジェリーナが独占する展覧会(3年生)
右が息子の作品(左No16、中央N06はアンジェの3年生)
作品の出来栄えを気にしていたお祖父ちゃんですが、展覧会で見た感想は『山の字が力強く良いね~』と褒めてくれたようです。
帰りにはとお祖父ちゃん、お祖母ちゃんと一緒に食事をしたようですが、その際にお祖父ちゃんから『一緒に習字を習いに行こうか?』て誘われたようですが息子は『サッカーする日が減るからダメ!』と言って帰って来たようです。
もう少しすると息子のプレーするチームを決めるセレクションも終わるので、時間が出来ればお祖父ちゃんにも付きあって欲しいと思います。