がんばれ、新チーム!!【富士見丘アンジェリーナ】
年が明け、娘のサッカーは1月8日から早くも新たな大会が開幕する。
第12回きさらぎ杯東京都少女サッカー大会東京Dブロック(杉並・中野・新宿・文京・千代田)予選である。
昨年末に東京都3位になったチームから7名の6年生が抜け5年生以下の13名で望む新人戦の大会である。
大型選手揃いだった6年生が7名(杉選4名)抜け小粒なチームとして生まれ変わった富士見丘アンジェリーナがどのような布陣でどのような戦い方をするかも予測がつかない。
年末のさわやか杯で大会最終日(12/25)の準決勝まで進出したことで大会終了後に休みに入り、年明け1月8日から新たな大会となってしまう。
大会1日目は杉四サッカークラブ、杉十小女子サッカー部との対戦となるが、杉四SCは昨年末のさわやか杯で東京都中央大会(1回戦敗退)に進出しレギュラーに5年生が多くパスを良く繋ぐチームとしての印象があり手強い相手である。
Dブロックで近年、上位争いに加わっている杉並フットボールクラブもシュート力がある10番が5年生だったので要注意な存在である。
まずは1月5日の初練習から新たなチームの概要が見えてくるのかも知れないが、中心だった6年生が抜けた初めての大会の不安は拭えない。
6年生の父母の方々からは『去年のきさらぎ杯も同じ不安を持っていたから大丈夫』と言って頂いた。
確かに昨年の同大会は富士見丘アンジェリーナが関東ガールズエイト大会まで進出し、東京トレセンに入っていた6年生が抜けた新人戦だったので父母の方々の不安は大きかったようだ。
しかし、2年連続での都大会での活躍を受けた新チームのプレッシャー、父母の不安は大きい。
都大会進出の経験がある8名(5年生4名、4年生3名、3年生1名)と昨年後半に新たに加わった5名でのスタートでどれくらいの活躍が出来るのか楽しみであり不安でもある。
しかし、6年生が抜けた穴の大きさを一番理解しているのは子供たちであり、それに立ち向かい大会へ挑むのも子供たちなのである。
がんばって富士見丘アンジェリーナ新チーム13名には、新たなシーズンを良いものにして欲しいと思う。
そして6年生から託された『常勝バディFCに勝つ!』への第1歩を踏み出して欲しい。
がんばれ!!新チーム!!
がんばれ!!富士見丘アンジェリーナ!
第12回きさらぎ杯東京都少女サッカー大会東京Dブロック(杉並・中野・新宿・文京・千代田)予選である。
昨年末に東京都3位になったチームから7名の6年生が抜け5年生以下の13名で望む新人戦の大会である。
大型選手揃いだった6年生が7名(杉選4名)抜け小粒なチームとして生まれ変わった富士見丘アンジェリーナがどのような布陣でどのような戦い方をするかも予測がつかない。
年末のさわやか杯で大会最終日(12/25)の準決勝まで進出したことで大会終了後に休みに入り、年明け1月8日から新たな大会となってしまう。
大会1日目は杉四サッカークラブ、杉十小女子サッカー部との対戦となるが、杉四SCは昨年末のさわやか杯で東京都中央大会(1回戦敗退)に進出しレギュラーに5年生が多くパスを良く繋ぐチームとしての印象があり手強い相手である。
Dブロックで近年、上位争いに加わっている杉並フットボールクラブもシュート力がある10番が5年生だったので要注意な存在である。
まずは1月5日の初練習から新たなチームの概要が見えてくるのかも知れないが、中心だった6年生が抜けた初めての大会の不安は拭えない。
6年生の父母の方々からは『去年のきさらぎ杯も同じ不安を持っていたから大丈夫』と言って頂いた。
確かに昨年の同大会は富士見丘アンジェリーナが関東ガールズエイト大会まで進出し、東京トレセンに入っていた6年生が抜けた新人戦だったので父母の方々の不安は大きかったようだ。
しかし、2年連続での都大会での活躍を受けた新チームのプレッシャー、父母の不安は大きい。
都大会進出の経験がある8名(5年生4名、4年生3名、3年生1名)と昨年後半に新たに加わった5名でのスタートでどれくらいの活躍が出来るのか楽しみであり不安でもある。
しかし、6年生が抜けた穴の大きさを一番理解しているのは子供たちであり、それに立ち向かい大会へ挑むのも子供たちなのである。
がんばって富士見丘アンジェリーナ新チーム13名には、新たなシーズンを良いものにして欲しいと思う。
そして6年生から託された『常勝バディFCに勝つ!』への第1歩を踏み出して欲しい。
がんばれ!!新チーム!!
がんばれ!!富士見丘アンジェリーナ!