息子の体験練習参加【少年・少女サッカー】
12月18日(日)息子を連れて世田谷区八幡山にあるバディサッカークラブの練習に体験参加をしてきました。
バディサッカークラブは全日本少年サッカー大会東京都代表にもなった事のあるの強豪の新興サッカークラブである。
サッカーが大好きな息子も幼稚園入園時にサッカー部のあるバディSC運営母体のバディスポーツ幼稚園と宝陽幼稚園の2つを悩んだ経緯もあり、(最後の決め手は月謝が安い方)私たちも以前から一度練習を見たいと思っていました。
息子が幼稚園の年小で始めたサッカークラブの友達や幼稚園のチームメイトも通っており息子も興味を持っていましたが富士見丘少年団の練習が土日も忙しく体験練習などすっかり忘れていました。
しかし、ある日ひょんなきっかけで突然、体験練習に参加する事になりました。
それは私が通っている西新宿の歯科医院での医院長先生との何気ない会話がキッカケでした。
私は前の週末に府ロク招待の応援に行き炎天下の日射しで真っ黒に日焼けをしました。
先生「焼けてるねゴルフ?」父「子供のサッカー大会の応援で」
先生「子供いくつだったけ?」父「娘が小4、息子が小1です」
先生「どこでやったの?」父「味の素スタジアムの奥にあるサッカー場で」
先生「関東村だろ」父「良く知ってますね」
先生「でどうだった?」父「2年生の部2位でしたよ」
先生「サッカーは小学校だけ?」父「ヴェルディSSに幼稚園から通ってますよ」
先生「ヴェルディのジュニア行かすの?」父「セレクションに受からないですよ」
先生「へ~、ところで家どこだっけ?」父「京王線の八幡山です」
先生「何でバディじゃないの?」父「えっ????」
先生「家から一番近いのバディじゃないの?」父「えっ????」
先生「俺、バディの父母会の会長なんだよね!」父「えっ???」
先生「娘も息子も1回、体験練習に連れて来いよ!」父「............」
先生「別に入らなくても良いから連れて来い!」父「入らないですよ!」
先生「いいよ!よし決まった。参加する日連絡して」
このような偶然の出会いにより体験練習に参加する事になりました。
娘は「打倒バディSC」を目標にしているのであっさり「行かない」との返答。
息子は安易に「もう1日サッカー出来るの?」と大喜びで参加を快諾しました。
そして12月に入りやっと時間が空き医院長との約束を果たしました。
朝6時半過ぎに家を出て7時からの練習に参加しましたが、いつも朝起きない息子がサッカーとなると5時過ぎから起きて準備をはじめてました。(小学校に行く時もこれぐらいだと嬉しいのだが)
練習はアップに時間を掛けるなとの印象が強かった。
ただ、効率良くグラウンドを使い止まっている子供が少ないのは感心した。(練習内容は息子が通う富士見丘蹴球団と大差は無いと思う)
レベルも現時点では飛び抜けて高くもなく富士見丘蹴球団1年でも良い勝負になるかな?と感じた。
まあ、サッカーが出来る日が増えれば嬉しい息子の感想はまったく参考にはならない。
彼の夢は毎日サッカーが出来る生活なので、富士見丘蹴球団+ヴェルディSS+バディSCに通うことが至福らしい。(親の経済状況も少しは考えろ!)
他のクラブの練習に参加することは良い体験であり、そんな軽い気持ちで参加した私たちに熱心に応対頂いた1年生担当コーチ、父母会の会長様、大変ありがとうございました。
バディサッカークラブは全日本少年サッカー大会東京都代表にもなった事のあるの強豪の新興サッカークラブである。
サッカーが大好きな息子も幼稚園入園時にサッカー部のあるバディSC運営母体のバディスポーツ幼稚園と宝陽幼稚園の2つを悩んだ経緯もあり、(最後の決め手は月謝が安い方)私たちも以前から一度練習を見たいと思っていました。
息子が幼稚園の年小で始めたサッカークラブの友達や幼稚園のチームメイトも通っており息子も興味を持っていましたが富士見丘少年団の練習が土日も忙しく体験練習などすっかり忘れていました。
しかし、ある日ひょんなきっかけで突然、体験練習に参加する事になりました。
それは私が通っている西新宿の歯科医院での医院長先生との何気ない会話がキッカケでした。
私は前の週末に府ロク招待の応援に行き炎天下の日射しで真っ黒に日焼けをしました。
先生「焼けてるねゴルフ?」父「子供のサッカー大会の応援で」
先生「子供いくつだったけ?」父「娘が小4、息子が小1です」
先生「どこでやったの?」父「味の素スタジアムの奥にあるサッカー場で」
先生「関東村だろ」父「良く知ってますね」
先生「でどうだった?」父「2年生の部2位でしたよ」
先生「サッカーは小学校だけ?」父「ヴェルディSSに幼稚園から通ってますよ」
先生「ヴェルディのジュニア行かすの?」父「セレクションに受からないですよ」
先生「へ~、ところで家どこだっけ?」父「京王線の八幡山です」
先生「何でバディじゃないの?」父「えっ????」
先生「家から一番近いのバディじゃないの?」父「えっ????」
先生「俺、バディの父母会の会長なんだよね!」父「えっ???」
先生「娘も息子も1回、体験練習に連れて来いよ!」父「............」
先生「別に入らなくても良いから連れて来い!」父「入らないですよ!」
先生「いいよ!よし決まった。参加する日連絡して」
このような偶然の出会いにより体験練習に参加する事になりました。
娘は「打倒バディSC」を目標にしているのであっさり「行かない」との返答。
息子は安易に「もう1日サッカー出来るの?」と大喜びで参加を快諾しました。
そして12月に入りやっと時間が空き医院長との約束を果たしました。
朝6時半過ぎに家を出て7時からの練習に参加しましたが、いつも朝起きない息子がサッカーとなると5時過ぎから起きて準備をはじめてました。(小学校に行く時もこれぐらいだと嬉しいのだが)
練習はアップに時間を掛けるなとの印象が強かった。
ただ、効率良くグラウンドを使い止まっている子供が少ないのは感心した。(練習内容は息子が通う富士見丘蹴球団と大差は無いと思う)
レベルも現時点では飛び抜けて高くもなく富士見丘蹴球団1年でも良い勝負になるかな?と感じた。
まあ、サッカーが出来る日が増えれば嬉しい息子の感想はまったく参考にはならない。
彼の夢は毎日サッカーが出来る生活なので、富士見丘蹴球団+ヴェルディSS+バディSCに通うことが至福らしい。(親の経済状況も少しは考えろ!)
他のクラブの練習に参加することは良い体験であり、そんな軽い気持ちで参加した私たちに熱心に応対頂いた1年生担当コーチ、父母会の会長様、大変ありがとうございました。