すると、ケンボツくん、いつものように、
あ、パパきたの。
と喜ぶでもなく、ポカ~ん。
ま、いつものことなので、まいいかと。
それから、靴下をはかせるのに追いかけっこ。
ジャンバーを着せるのに追いかけっこ。
靴をはかせるのに追いかけっこ。
汗だくです。
しかし、保育園の先生が、ケンケン!
と言ったり、睨んだりすると、言う事を聞くようになります。
パパ優しすぎか!?
そんな時、他の保育園の先生が、ケンボツくんに、
ケンケン、また、パパをおちょくっているの~。
と。
どうやら、保育園では私、おちょくれらているパパ で通っているようです

ま、それもいいか・・・。
つづく