専業主夫でも構わないという男性が6割以上という調査結果もある。
実際のパパの皆様、どうでしょうか?
J-CASTニュース 2009/07/25より
高まる男性の「専業主夫」願望 その背景にあるものは
という記事より
”「20~30代の世代的な傾向として、男女とも働き、家事をしていこう
という雰囲気があります。なにごとも公平に分担しようという意識の
あらわれです。それ以前は男性が働き、女性は家庭を守るといった
風潮でしたが、これが崩れてきました。
男性も家事に対する抵抗がなくなっていることが伺えます」”
共働きだと、必然的にパパの家事力が必要になります。
ただ、私は 専業主夫 というのには、抵抗がありますね~。
我が家の家事は、お互い得意分野を担当ということにしています。
ママは、料理をつくる。
パパは、掃除、洗濯。
こんな感じで、お互いできることをやっていく。
なるべくストレスを感じないように。
専業主夫ではなく、時間が自由の利く仕事に強くひかれますね。
今のストレスは、やはり、子供が病気になった時ですからね。
周りの事を気にせず、いち早く保育園に迎えに行ってあげたい!
朝具合が悪そうな子どもを、無理に保育園に連れて行きたくない!
こんなストレスを回避でき、自分の存在意義もしっかりもてる仕事を
やっていきたいですね~。
それが、今現在の私は、起業なのです!
しっかり、夢に向かって頑張るのみですね。
子どもに、自分もパパの仕事を将来したい!と思われるように、
毎日を過ごしたいですね。
いやいや行く会社ではなく・・・。
専業主婦、一見楽かと思いますが、家事はエンドレスですよね。
こどもと1日中一緒でも、ストレスが溜まりますし。
かなり大変なのですよ。専業主婦さんは。
そういった意味でも、子育て専業主婦さんは尊敬しちゃいます。
自分との戦いを工夫しながらこなす。素晴らしい!
そんな専業主婦さんのストレスを解消するのが、世のパパの役目ですよね。
もちつもたれつ。
お互いをフォローして、頑張りましょう!