こんばんは
戻って来てくれた長野選手が一時は、勝ち越し打となるレフト前ヒットを打ってくれました。ドームの観衆も大盛り上がりでしたが、自分も大興奮でした。「やったー、すばらしいー、さすがー、バンザーイ」こんな感じでした。長野選手は試合後、「和真、翔、勇人みんながつないでくれたチャンスだったので何とかしなければという打席でした。ファンの皆さんの声援が打たせてくれました。ありがとうございます。」と話していました。また、原監督は「見事なタイムリーでしたね。あそこはチョーさんに懸けたということですね」と力強くうなずいていました。(デイリーより)これからの長野選手の活躍が期待できます。
また、ドラゴンズとの2試合体調不安で登板が無かった守護神大勢投手が、今日きっちり9回を3人で抑え、不安を吹き飛ばしました。大勢投手は、「チームに迷惑をかけた。去年得意にしてなかった左バッターで固められたので、よしやってやろうと思いました」と、振り返っていました。(デイリーより)役者が帰ってきました。4日からのベイスターズ戦も楽しみです。他にも赤星投手の好投、丸選手の初ヒット、ホームラン、坂本選手の絶妙の送りバント、良い事づくめでしたが、心配もありますね。バントは決めましたが、以前坂本選手にヒットが出ていません。いづれ出るとは思いますが、少し気持ちをきれ変えて、次ガンバって下さい。
武豊騎手が、今日の大阪杯(G1)でジャックドール(牡5=藤岡)にのり、見事勝利しました。これで岡部さんが保持していた
騎手のJRA・G1最年長勝利記録(53歳11カ月27日、02年天皇賞・秋=シンボリクリスエス)を塗り替えました。35年前の88年、武豊は菊花賞をスーパークリークで制し、19歳7カ月23日という史上最年少のG1勝利記録も持つ。最年少と最年長記録のダブル保持という偉業にネットには驚愕と賛辞の声があふれていました。「凄すぎる」「まさに生ける伝説」「どっちも保持してる武豊、ナニモンだよマジで」「最年少記録と、最年長記録を保持してるアスリートなんて聞いた事ない!」「最初に大レース勝った時(スーパークリークで菊花賞)はまだ昭和だったんですよね…」などの声が上がり、武豊を称えていました。(スポニチアネックスより)これは本当にすごい事です。さすが、武さん!って感じです。他の同年代の人達が、調教師になったり、騎手引退をしているのに、まだ現役でガンバっています。頭が下がります。まだまだ、記録を伸ばしそうですね。
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