人間は結局一人だ、
いや、
オレは結局一人だ、
そんなもんなんだ、
無力というか、
オレ自身を誰も解ってくれていないのかも、、、
淋しさは一人という世界に陥った時、
それは幻想や悪魔が見せた虚構の世界かも知れない、
それに支配されたら負けだ
ただ抵抗する気力が湧かない、
これもヤツラの仕業か
今はジッと反撃の時を待つ
人間は一人じゃないのは十分解っているし
人にはそう言うよ
しかしそれをひっくり返すような出来事も起こる
しばらく時間が経てば過去になり前向きになり、またあなたは一人じゃないと言えるだろう
今は我慢というのか
周りとも己とも戦う時期なのだ
最終的には己を奮い起たせて、周りのナンダカンダを吹っ飛ばすしかないのだ
逃げる事もできる
逃げたとこで追い付かれる
結局戦わざるを得ないんだ
人生は逃げたり戦ったり
終わりと始まりだったり
真逆なものの繰り返し
正しい選択なんかない
全ては正しく、
全ては間違いなんだ
後は自分が納得し前に進む
立ち止まってみえても人生も時間も進み続けている
上手く人生が回るヤツもいる
上手く人生が回らないヤツもいる
世の中、人間は不公平が存在する
二極があるからバランスがとれている
生きていくなら上手くいく人生に入りたい
そんな上手くいなかいのも人生、社会、世の中、地球
だから反抗し、反骨精神が生まれるんだ
答えは風に吹かれている
風に吹かれている
by ドラマ「愛という名のもとに」
はあー
人を信じれない今
人を再び信じられるようになれるはずだ・・・・・・・・