人間は結局一人だ、



いや、



オレは結局一人だ、




そんなもんなんだ、




無力というか、




オレ自身を誰も解ってくれていないのかも、、、




淋しさは一人という世界に陥った時、




それは幻想や悪魔が見せた虚構の世界かも知れない、



それに支配されたら負けだ



ただ抵抗する気力が湧かない、





これもヤツラの仕業か




今はジッと反撃の時を待つ



人間は一人じゃないのは十分解っているし



人にはそう言うよ



しかしそれをひっくり返すような出来事も起こる



しばらく時間が経てば過去になり前向きになり、またあなたは一人じゃないと言えるだろう



今は我慢というのか



周りとも己とも戦う時期なのだ



最終的には己を奮い起たせて、周りのナンダカンダを吹っ飛ばすしかないのだ




逃げる事もできる



逃げたとこで追い付かれる


結局戦わざるを得ないんだ


人生は逃げたり戦ったり


終わりと始まりだったり



真逆なものの繰り返し



正しい選択なんかない



全ては正しく、



全ては間違いなんだ



後は自分が納得し前に進む


立ち止まってみえても人生も時間も進み続けている



上手く人生が回るヤツもいる



上手く人生が回らないヤツもいる




世の中、人間は不公平が存在する




二極があるからバランスがとれている



生きていくなら上手くいく人生に入りたい




そんな上手くいなかいのも人生、社会、世の中、地球



だから反抗し、反骨精神が生まれるんだ




答えは風に吹かれている


風に吹かれている



by ドラマ「愛という名のもとに」




はあー



人を信じれない今


人を再び信じられるようになれるはずだ・・・・・・・・




最初に言っときますが



自分は海が大好きである



海で泳ぐ



海に潜る



海から上がってポケー




とにかく海が大好きなんだ





イビザの季節、



この三ヶ月間が最も盛り上がる、



夜はCLUBで音と酒に興じ、


明るい内は海で火照った体をチルアウト、




もちろんイビザはそれだけじゃなく遺跡や農家や漁師の町、



そこにヒッピーが入植しレイブを始めたとこから今に繋がる




音と人と島がうまくいった例だね、





て行った事はないw



行きたいね




一番自分に合ってる感じはするが遠い異国



日本にこんな島あったら滅茶苦茶になるんだろうな



嫌いな言葉だルールは大事で、人との繋がりをしっかりした上で、相互関係の中でお金と気持ちが、いかに人と島を豊かにするかが大事である




日本にキツいかな~



まあこの季節だけってのも、また魅力的なのだろう



日本では近年海の家でそういった試みをしているが、



やはり上手くいってるとは思えない



あくまでもそこは海の家であってClubでない



ココ最近は身内的ノリもあり、入りづらい



海の家の乱立により、お金を使わずに海に入れない



チョッとした場所からも海の家が邪魔で海が見れない


ゴミを浜に捨てるなと言いつつも欲望のために海の家を乱立させ、



観光客を増やし捌ききれていない



まったくを持って皮肉だし、自分らが招いている




海の周辺が輝き、海が泣く季節、まあ片瀬江ノ島から鎌倉に掛けてな湘南に言えること



自分が出身だから余計に思う悲しい現実




海に行くんでしょ?



海の家に行くんだあ~?



やっぱり寂しいね