【夜の都会に降る雨切なく


心に染みる東京小さな一角


東京タワーから僅かに見える海に思いを馳せて、煙る向こうに感じる夏、




セカセかする歩みを止めて見上げる夜空にオリオン座



せっかく来た夏平等に、


感じる夏は違えど思い出すのはあの頃ハシャイで語った焚き火の前で、



即行着火打ち上げ花火、



花開いたパラシュートを夢中で追っかけ、



転んで笑った砂だらけのポロシャツ、



二人で行った買い出し切なくビールの味ほろ苦く、



クタクタなのに楽しかった


焼けた肌は痛かった、


来たかったって言ってたヤツの分まで楽しんだ




あんな夏を取り戻すため働く東京、



きっとみんなにもある心の隅にそんな思い、




忘れてるだけさと思いたい


待ってるぜ、いつだって、


そのための…心はいつだってアノままさ、



さあ今年の夏を楽しむ時間がやって来た、



聴こえきたSUMMER TIME BLUESはいつだってココさ】





と、夏の歌を即興で作ってみた海行き延期の週末、



切ない思いをしたためたw



天気と天気予報に翻弄される人間、



まるで縄文時代、悔しい、


天気予報は信じられないが


自分は一応晴れ男だと信じたい、



沖縄のように空が遠くまで見渡せないので、



こっちでは天気は読めない


これも8月5日「HIROKU NIGHT」イベントフライヤーを撒きなさいという指令



なので週末はフライヤーという心意気を一人一人に届けて来た



みんなにその想いが伝わっていればいいな




海…いつ…行けるのかな



最近Clubで急か急かフライヤーを撒く姿をあまりみない、




ネットがあるもんなあー、


後はClubに渡して終了~



自分は今でも迷惑省みずなwアナログ手渡し方式、



イヤあ~な顔されるのには未だに慣れないなw



8月5日HirokuNightフライヤー是非貰ってやって下さい



心意気を伝えるのが、フライヤー


心意気のフィーリングを探るのが、マンスリー



お後がよろしいようで