震災直後、

何をしてよいのか分からない中始めた、

日の丸国旗にみんなの想いを書いてもらい、

言葉で届ける行動、


Clubを回り、

知り合いのお店、


いろんな人たちに書いていただきました


自分のイベントでも掲げさせてもらった


言葉とキモチ


日の丸には書ききれないほどキモチが詰まった物凄いものになりました、



この日の丸は後々
信頼できる場に物資と共に贈るはずでした


そして

この程ついに信頼できる人を見つけました


OUTDOOR雑誌BE-PALなどに連載を持ち、

数々のOUTDOOR関連本や

遭難した際の緊急時対策本などを出版ている

アウトドアライターの鈴木アキラさんを紹介してもらいました、

アキラさんは今回の震災明けから動いていて

仲間達と共に

現地に炊き出し、

物資輸送のために足を運んでいます


阪神大震災の時もバイク隊でボランティアに行ったそうです


今回被災地の現状を実際に見たアキラさんにに直接話を聞かせていただき


質問にも快く答えていただきました


今度の連休にも再び現地に行くということなので、



もし善かったら日の丸を被災地に届けていただけませんかと御願いすると、


快く引き受けていただき、預けることができました、


しっかりと確実に被災地に届けると約束していただきました、




日の丸に想いを載せてくれた皆様、ホントにありがとうございました。


これが終わりではなく、

まだまだこれからも


微力ながらも一人で限界の時は


周りと連携しながら行動していきたいと思います、


その際はみんなの力を借りるかもしれません、


よろしくお願いします。
戦後66年、


日本国が日本人を苦しめていた時代があった、


日本国が日本人を殺していた時代があった、


今また、

今まさに歴史は繰り返されている。


同じ人間達の支配下の元、

内閣はコロコロ代わる、

代わる度に、
それまで築き上げてきた事はなかった事に

新たに同じ事を繰り返す、


そう、

堂々巡りだ、

これじゃ前に進める訳がねえ、


日本人は侍だとか奥ゆかしいとか言う、


違えよ!


ただ同じ事を繰り返してるのだけで成長しないだけなんだ、


「温故知新」
の本当の意味を知らないお上達の共演に踊らされる日本人


新たな伊吹

新たな動きをすれば

新たな言葉を口にすれば

弾圧される


未だ残る鎖国グセ


歴史は犠牲のうえに成り立ち

歴史は声を

拳を上げ

命を掛けて行動した証


事実歴史の節目にはこれがある


今僕らは歴史の目撃者であり、渦中にいるのだ


今動くは、歴史を変える。
批評家という職業がある


糞の塊にしか思えない


芸術批評家なんて職業がある


糞以下でしかない


そのもの(作品)を解るには
人を理解し、

人の生い立ち、

環境を知り、


極端な話し、
その人にならずして、

そのものを批評なんか出来るわけもない、


知ったふりして

近付く

愚かな

二足歩行

人間のふりしてやって来る

命のない言葉を吐き捨てる


跡に残るはグッタリとした裸の女


体にまとわりつく精子


犯人は暖かな家庭に潜み

小さな箱から呼び掛ける

命のない言葉を並べる

言葉を伝える意味すら知らず

言葉の力を抗えず


きっと言葉の力に押し潰される


知ったかぶりしたレイプ犯か放火魔


そいつ成れなかった


そいつに成った気


自らを神


己は死


二人の間を揺れ動く


多重人格にもなれない一人


自らを神


己は一人


飛んでいると勘違い


目は見えず

鼻も効かず

小さな箱が世界とも知らず