武田邦彦教授の東北農作物発言は一概に批判はできない、



農家の人達にはフザケルナって話だが、



土壌、空気汚染は事実あるわけで、



そこの物を食べる、



作る危険性を訴えてしかるべき、




皆の言う事聞いてたら、



危険も安全もない、



国の人間がメッセージを届けるべきだ、



農家への心と金銭フォローはしかるべき




今回は東北に於ける震災、津波、原発問題、




世の中には色々な重要な問題が立ちはだかっている、



それらに対し発言が片寄るのは仕方ないし、当たり前



問題に対し配慮も必要だが


配慮し意見を聞きすぎ、



アレもコレもじゃ前に進めない、



今ある常識も、



当たり前にある物事も批判や否定の上に成り立っている




あれから半年



何が変わったのだろうか



分かったことは信用できるのは国ではなく




家族や仲間、



隣の人や自分自信



復興にはまだまだ時間は掛かるが、



人の心は無理矢理でも復興しようと、



考えないように、



しかし忘れず前に進む、



良い防衛本能が働いている


人間の強さを知った



原発問題は俺たち素人にはどうにもならず



尊敬をしながらプロに任せるしかない



原発反対デモもワルいことじゃない



それの成果かは別としても実際原発停止は行われている




しかし一番は被災地の復興の手助け



疎開者へのケアであると考える