日本航空123便墜落事故は、


1985年8月12日18時56分に、


日本航空123便、東京発大阪行、ボーイング747SR-46が、



群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根(御巣鷹の尾根)に墜落した事故である。
Wikipedia参照



自分はまだ幼かったが、衝撃的だった、



壮絶な事故現場、



肉片が散乱していた事実を知る、



木には内臓が引っ掛かっていたりしたそうだ・・・



御遺族には申し訳ないが、


知らない人間には美談で終わるより、



リアルはそういう事、



人間の形のままで亡くなる訳ではない、



激しい損傷をし、



それが人であるかも分からない…



知らなければいけないと思った事件



日航機ジャンボ墜落で亡くなった方々に鎮魂、



合掌、




そして御遺族達は高齢化も始まり、




現場の御巣鷹山には登れなくなっている、



震災や原発で日本が揺れていて、



命や土地について考えられるようになった今、



この事についても語り継がなければいけないと思う改めて。





正直日航機ジャンボ墜落の慰霊の日を今年、忘れていた、




本当に申し訳ない、情けない、



自分のTwitter上には何も御巣鷹山について上がっていなかった…悲しいよね、


忘れてはいけないことがあり、



語り継がなければいけないことがある、



自分はイベントをやったりしていて、人と知り合う機会が多い、



こういった事も調べ人に伝えたいと思う、




本当にすみません焏




御巣鷹山に散った命に、鎮魂、合掌