松本人志の監督映画「やさ侍」がもうすぐ公開
という事で
松本人志の映画について
試み、脚本やあらすじは面白い、
しかし一本の作品になってしまうと退屈なモノになってしまう
今では世界の名監督、
北野武も最初は自分のヤリたい事を全面打ち出していた
暗さ暴力描写、淡々さ、有名俳優は出ていない
そんなところから
人からはソッポを向かれていた、
オレは全て映画館に行くぐらい大好きだ、
そんな映画が何本か続き
お笑いモノも入れてみるが
万人受けせず
ダメ監督のレッテルを貼られる
しかし
見ている人は見ているもの
海外にもカルトな映画好きはいる
特にヨーロッパの感覚は日本に近く、
音楽や映画、漫画などのエンターテイメントは
ヨーロッパでは絶賛されている
まあ自ずと知れて北野武は最高の栄誉を受け、
一躍世界の北野と称される
まあ日本人のクソなところは
今までソッポ向いてた野郎が
絶賛し始め
閑古鳥が鳴いていた映画館にも人が入る訳
まあ最初からファンだったオレは腹が立つ訳だ
まあとにかくだ
余裕がなくなっても
自分を信じ
何本も撮らないと分からないから、
最初は周りは思ってる程見ていない
しかし
やり続けている
挑戦し続けていると
人は見ているんだよね
そうすると手が差し伸べられたりする
そのチャンスに気付き
そのチャンスを掴む
迷った時点で過ぎていく
話が哲学方面へ行き掛けたので戻すと
松本人志はコレからが楽しみな映画監督です。
という事で
松本人志の映画について
試み、脚本やあらすじは面白い、
しかし一本の作品になってしまうと退屈なモノになってしまう
今では世界の名監督、
北野武も最初は自分のヤリたい事を全面打ち出していた
暗さ暴力描写、淡々さ、有名俳優は出ていない
そんなところから
人からはソッポを向かれていた、
オレは全て映画館に行くぐらい大好きだ、
そんな映画が何本か続き
お笑いモノも入れてみるが
万人受けせず
ダメ監督のレッテルを貼られる
しかし
見ている人は見ているもの
海外にもカルトな映画好きはいる
特にヨーロッパの感覚は日本に近く、
音楽や映画、漫画などのエンターテイメントは
ヨーロッパでは絶賛されている
まあ自ずと知れて北野武は最高の栄誉を受け、
一躍世界の北野と称される
まあ日本人のクソなところは
今までソッポ向いてた野郎が
絶賛し始め
閑古鳥が鳴いていた映画館にも人が入る訳
まあ最初からファンだったオレは腹が立つ訳だ
まあとにかくだ
余裕がなくなっても
自分を信じ
何本も撮らないと分からないから、
最初は周りは思ってる程見ていない
しかし
やり続けている
挑戦し続けていると
人は見ているんだよね
そうすると手が差し伸べられたりする
そのチャンスに気付き
そのチャンスを掴む
迷った時点で過ぎていく
話が哲学方面へ行き掛けたので戻すと
松本人志はコレからが楽しみな映画監督です。