現実から多々逃げることがある、
しかしファンタジック過ぎるとそこに居てられない
おれが現実から逃げる場所もまた現実なのである、リアルな中にこそ逃げ場がる、この世界はこの世界でしかない
リアルを抱えきれず死ぬ奴もいる、死は逃げ場じゃない、死は死だ
生きてて逃げるからまた生きられる
普段から逃げることは大切だと思っている、ブレイクに近い捉え方なのかもしれない、
視点の違いかな
死して償え、より、
生きて抗えだ。