今日もこれから愚痴に囲まれながら仕事かと思うと気が滅入る☆ぺんぎん☆です
昨日驚いたこと。
義祖母(夫の祖母。同居。昭和3年生まれ)の発言。
先日、ハウス内の草取りをしていたら義祖母も知ってる近所のおじさんから声をかけられた
今春入学した長女を近所で見かけたらしく
「もう小学生なんじゃねー。 早いね」
という他愛のない会話だった
その話をしているのを見かけた義祖母がその事を聞いてきた
「何の話をしよったん?」
フツーの世間話で内容もすっかり忘れていた私は
「話したのは覚えてるんですけどねー、内容は忘れました(笑)
フツーの世間話ですよー」
なんて適当に答えたら
「〇〇(おじさんが長女を見かけた場所)が何とかって言いようたでしょうが!」
「えっ!?」
(かなり離れた場所にいたのに聞こえたんか。しかも覚えてる事への衝撃で言葉を失った)
「ほら。〇〇があーだこーだ言いようたじゃない!」
「あ-。(思い出した)
そこで長女を見かけたって話ですよ。 月日がたつのは早いねーって言いよったんですよー」
「ふーん」
聞くだけ聞いてどうでもいい返事
じゃ聞くな
地獄耳
仕事が終わったらさっさと帰った
それを見た義母が皮肉をこめて
「さー。 これから新聞読まなきゃ♪」
新聞読む時間がなかったらそれだけ時間もなく忙しかったを怒り出す義祖母
ちなみに義祖母は家事をいっさいしないため、義母のが忙しく新聞読めたらやった!と思うくらい
(体力的にできないとかじゃなくてメンドクサイからしない)
「新聞読む暇無かったら ”まだ新聞読んでもないのに!” って怒るんよね
こっちは普段からそんな時間ないのに」
とぼやく義母
うん
それ、この前もその前も聞いたし
サマードレス着て、寝っ転がって足くんで
下着丸見えの格好で読むんよね
知ってる
見るたび、げんなりしてるから
今日は親戚のおばさん(12歳離れた義祖母の妹サン)来てくれてるからなんぼか違うはず
このおばさんは人の話を 「うんうん」 って聞いてくれる方
ホントに兄弟か?
兄弟だからなんでも言える
聞いててスッキリする(笑)
さて、布団干して出陣です