相当珍妙で鮮明に覚えてるので書いてみるwwwww
最初、ピンク・黄緑・黄色・水色のレオタードの集団に混ざって、
自分はピンクのレオタードでバレエではないけどバレエ的な何かを踊ってた。
自分は何回かレッスンを休んでるので振りがわからないらしい。
遅刻したらしく一回通して終わった。
あんまりにも振りがわからないのでユリコ先生(実在)のところに振りを聞きに行った。
するとパディシャを練習させられた。「そのパディシャは子供っぽい」とか言われた。
結局私は黄緑のレオタードの集団に混ざって踊ることに。
その後、学校の授業があるので急いで体育館的なところを出る。その途中ちさに会った。
着替えてる暇はないので保健室に行って簡単な着替えをもらうことに。
南ヶ丘小学校にかなり近い校舎の構造。しかし保健室にいるのはルーテルの保健の先生。
保健室まではちさと一緒。
没収されたスカートでは短いので、パジャマのズボンを借りた。
この時点で授業開始10分経過。
保健室を出て行こうとしたらちさはもういなかった。
とりあえず急いで授業へ向かう。
途中昔風の小学生くらいの男の子二人に出会ったので一緒に授業へ行くことへ。
やっぱり小学校に建物の構造が似ているがだいぶちがう。かなり薄暗くて薄気味悪い。
といかこの先ずっと薄暗くて薄気味悪い。
男児二人とともに教室に入ると狭い部屋で、なぜか糸色望とこれまたさっきと同じような小学生男児一人がいた。男児二人とともに着席。先生は母と知り合いらしい。小学生男児はへたくそな俳句を宿題で書いてきていた。
お前、ここ小学生向きだし教室違うんじゃね?って話をしていると巨大な男登場。出てけといわれた。
素直に出ていくが、行くべき場所が分からないので適当に扉を開けまくる。
開けると髪は茶髪で逆立ってるがぼさぼさ、手にはアコギを持った意味不明な糸色望と対峙。すぐ扉を閉めた。
本格的に時間がないので校舎中を走り回る。
が、途中中学校舎(小学校風)を走り回ってることに気が付いて急いで高校校舎へ。とりあえず走りに走った。
途中サボリの学生やずぶ濡れのハムスターが出てきた。ここらへんはなんか明るい。
途中で売店が新しくなったのに気付く。駄菓子屋みたいだった。ザボン漬け売ってた。
走り回っても見つからないので結局さっきの薄気味悪いところに戻り、まだ開けてない扉を開けた。
するとまた扉がみっつ。3-2という木の板がぶら下がってる扉を開けるとさらに障子。
思い切って開けると和室。中央に普通の糸色望。右手には絶望少年たち、左手には絶望少女達。
絶望少女達のさらに左手にはひな祭り的な装飾品の数々。「ひな祭りですか」と尋ねるとそうだ、と言われる。
糸色望がせっかくだからとかなんとか言い、仲居を呼ぶ。この仲居が本格的な妖怪。
肌は真っ白で白と赤の浴衣を着てニヤニヤしてた。
それで料理をふるまわれるんだが、それが麺料理。
すると妖怪仲居は麺を口に入れて吐き出すという作業を繰り返し始める。結局1本の麺になった。
怪しいながら食べないと負けだと思い食べるとみたらし団子の味がした。皆ニヤニヤしてる。
食べた後、妖怪側からこれを食べると体中の穴という穴から麺が吹き出すとカミングアウト。
耳と鼻の穴のあたりに麺の感じがしたので「これは幻覚、これは幻覚」と思い込む。
身に覚えがないがわたしが絶望少女たちにしてきた徳が功を奏してなんとか麺で死ぬことはなくなった。
そしたらパソコンの画面に私のポイントが表示されていた。
徳ポイントを使ったのでほぼ0になっていた。つぎ妖怪にあったらだめじゃんとおもう。
あと、あの妖怪和室であったのは2回目なんだが最初どこで会ったのか思い出せない。
あと
今日は金曜日でレッスンがあるので高速バスに乗った。
途中で今週はレッスンが土曜日にまとまっているので、金曜日にバスに乗る必要がないことを思い出す。
ついた途端引き返すか、泊まるか迷う私。
やばい、お母さんにおこられると思い、お父さんに電話をしようとしたらお父さんがバスに乗ってきた。
自転車の大会らしい。
お父さんの隣に座った幼稚園くらいの人の手がべたべたしているので私の持ってるウェットティッシュで拭いてやった。その子の両親からは「私たちはティッシュも持ってないのに~ありがとう。」みたいなことを言われた。
途中、運転手がバス停に止まらなかったり、下車した客に荷物を取らせないなどする。
乗客が文句を言うと、車掌がものすごい形相で文句を言ったやつをにらんだ。
後はお父さんと一緒に福岡?らしきところまで一緒に行った。
↑これがどこに入るかわからない。
以上夢の話でした。
わけがわからないよwwwwwwwwww
ここまで読んだ奴は猛者。
