今年に入り、美容学校さんへ就職ガイダンスに行かせていただくことが増えました。
SUBARUという会社はもちろん、自分自身も仲間ともっともっと取り組みたいことがたくさんあります。
そしてそのやりたいことにはまだまだメンバーが足りていません。
単純に日々の営業で人手不足とかではないのです。
もっと大きなプロジェクト、会社というと固いイメージですが、大きな集合体としてもっと仲間がほしいと思います。
もともとSUBARUは昴。
昴という言葉には「統べる」という意味があるらしく、ちらばる星々の集合という意味合いらしいです。
つまり、SUBARUは星がいなければSUBARUであらず。
その星々をもっともっとたくさん募集したいと考えております。
その星々はSUBARUのなかでどんな輝きを放つのか。
磨き上げることが出来るのか。
そんなことを考えるとたのしくてワクワクしてきます。
もちろんSUBARUという会社は理美容サービス業ですので理容師として、美容師として、ネイリストとして、エステティシャンとして、アイリストとして、はたまたいずれはレセプショニストとして、スパニストとしてなど可能性は大きく広がります。
会社は完成形ではなく常に進化形と考えています。
そしてその時に在籍しているメンバーたちでどうとでも作り変えていきながら時代に、お客様に合わせていく。
そんな会社にSUBARUはなっていきます。
明日も美容学校へガイダンスに伺います。
一人でも多くの未来の仲間に会えることを期待して。
群馬県で理・美容室を展開する株式会社昴の営業企画マネージャー古内敬章として、少し思いを綴ってみました。
技術者として大切な教育システム。
これも受け継がれているものもあれば、いまに合わせて作り変えなければいけないものもあります。
そこを強化したいが故に昨年から改めて教育部も設立し、活動してもらいたいと考えています。
昴の教育の責任者として。
人は採用で終わりではなく、採用してから育てることが一番大切ですから。
