春の香り深大寺にておぱようございます。昨日とか更新できんかったよ。やっと読み返してた京極夏彦の「塗仏の宴」が支度・始末ともに読み終わりました。相変わらず、2度目になっても疲れます。初めて読むときなんて時間がかかりまくります。この本は宗教や占いなどを絡めて催眠術により、自分の記憶が弄られるという内容なのですが。文庫しか買わないようにしてるのですが、「陰摩羅鬼の瑕」以降文庫化がまだされていないので「邪魅の雫」の文庫化を待っています。さて。次は何を読もうかな。深大寺にて