眠い。


死ぬのかもしれません。


意識が朦朧としてます。





自分で作ったマニュアルが理解できませn


体調はそーんなに悪くないんだけども


顔色が悪い。





町田っ子には


デスラーみたいだ


って言われたんですが


デスラーって誰。





と思って調べたら



















イメージ 1

宇宙戦艦ヤマトに出てくる人でしt





さて


宇宙じゃありませんが







イメージ 2

突然ですが、読書の話でs





これも町田っ子に借りた本。





あんま読んだことのないタイプの本に


んー


最初、進まなかったんだけども


読みにくいで出しなワケではありません。





読んでくとドンドン入ってしまうわけですが


最後の方はもうヤバイですね。





ツライというか


ホントに悲しいというか


まあ、


読みなはれ。





本の内容は勿論良いのですが


なんか


読み終えて思ったのは


本っていいものだな、



と思える本でした。





文章だけで


これだけ人に訴えかけるものがあるんだな


と、


思えるのは作家次第なんだろうけども


とてもイイ本でしたね。





ま、


100人中90人くらは


涙流すかもしれませんね。





アタシは


泣きそうになりながらも


女優なので泣きませんでしt





安易に涙は見せないわ。。。


人前でなんて泣けない・・・





昨日の夜に町田で


TM NETWORKのVHS(鳩持参)を


町田っ子が見せてくれなくて泣いたけどn



甲子園の優勝投手は、なぜ、自ら「人間兵器」となることを選んだのか。
人間魚雷「回天」海の特攻兵器。脱出装置なし。

甲子園の優勝投手・並木浩二は大学入学後、ヒジを故障。新しい変化球の完成に復活をかけていたが、日米開戦を機に、並木の夢は時代にのみ込まれていく。
死ぬための訓練。出撃。回天搭乗。

しかし彼は「魔球」を諦めなかった。

組織と個人を描く横山秀夫の原点