
時間がないので小ネタ
小だけど
内容は大きいんだけd
皆さんご存知
世界で一番有名なチョコレートケーキとも言えるザッハトルテ(Sachertorte)は、
ウィーンの伝統菓子の中でも広く知られ、世界の銘菓の1つ。
(ちなみにウィーンではドイツ語とは微妙に違い“S”を濁音で発音しないため
「サッハー・トルテ」と発音します。)
ウィーンの伝統菓子の中でも広く知られ、世界の銘菓の1つ。
(ちなみにウィーンではドイツ語とは微妙に違い“S”を濁音で発音しないため
「サッハー・トルテ」と発音します。)
アタシがもっとも食べないとされる分野ですが
ウィーンには、
DEMELは勿論ですが
があります。
DEMELは日本でも買えますが
ホテルザッハのザッハトルテは
日本では買えないんじゃないかな、
ってことで、

ウィーンで買ってきました。
観光時は時間がなかったので
空港で購入。
まあこういうお菓子なので
特に気を使う必要もなく持って帰ってこれるのです。
まあ
ホテルで食べた方が美味しいには決まってるでしょう。
母は以前ココで
お茶だけしたことがあるようでs
食えっつー(笑)
さて、中身は

死ぬかn
昔、彼氏に
DEMELの一番大きいやつをプレゼントしたら
1人で食ったって聞いて
吐きそうでしt

断面ショー。
パサパサしてましt
あるサイトによると
DEMELのも、日本で食べた方が美味しかったとか?w
ま、
個人的にはピンと来ない。
というか
いくつかお土産に買ったけど
あげた人
どうだったんだろう(笑)
ま、
ネタですから。
お取り寄せは出来るみたいですが
2つ買っただけで万超えるみたいでs
送料いくら?(笑)
甘い七年戦争
フランツ・ザッハは門外不出のオリジナルレシピで作り上げたザッハトルテを
レストランやカフェで売り出し財を成しました。
その後フランツ・ザッハの息子であるエドゥアルド・ザッハ(Eduard Sacher)が、
オペラ座前に1876年「ホテル・ザッハ」を開業しました。
数年後ザッハホテルが財政難に陥り、ウィーンの王室御用達のケーキ店DEMELが援助を申し入れ、
ザッハホテルの息子とデメルの娘との間で婚姻関係が結ばれたことから、
援助の代わりに秘伝だったザッハトルテのレシピがデメルに流れたと言われています。
二人が他界した後、ザッハホテル側が、ザッハトルテの商標をめぐる訴訟をおこし7年間の裁判の末、
ホテル・ザッハのものを「オリジナルのザッハトルテ」と呼び、
デメルのものは、「デメルのザッハトルテ」と呼ぶことになりました。
この論争を「甘い七年戦争」や「甘い七年伝説」といわれています。
レストランやカフェで売り出し財を成しました。
その後フランツ・ザッハの息子であるエドゥアルド・ザッハ(Eduard Sacher)が、
オペラ座前に1876年「ホテル・ザッハ」を開業しました。
数年後ザッハホテルが財政難に陥り、ウィーンの王室御用達のケーキ店DEMELが援助を申し入れ、
ザッハホテルの息子とデメルの娘との間で婚姻関係が結ばれたことから、
援助の代わりに秘伝だったザッハトルテのレシピがデメルに流れたと言われています。
二人が他界した後、ザッハホテル側が、ザッハトルテの商標をめぐる訴訟をおこし7年間の裁判の末、
ホテル・ザッハのものを「オリジナルのザッハトルテ」と呼び、
デメルのものは、「デメルのザッハトルテ」と呼ぶことになりました。
この論争を「甘い七年戦争」や「甘い七年伝説」といわれています。
二つの作り方の差は
自分で調べてn