
ビックリさせてゴメn
今、BSでウィーンをやってたので
ちょっとやっつけようかなって思って。
そして、とうとう
4月のウィーン観光、
シェーンブルン宮殿を観た後は、ベルヴェデーレ宮殿へ。
なにげに天気が悪くて、絵的にも弱いかn
ので合わせ技な今日であります。
ベルヴェデーレ宮殿
ベルヴェデーレ宮殿(ベルヴェデーレきゅうでん、独Schloss Belvedere)とは、オーストリアのウィーンにあるバロック建築の宮殿。
イタリア語で「美しい眺め」の意味を持つヴェルヴェデーレ宮殿は、オスマン・トルコ軍を撃退しハプスブルク家に仕えたオイゲン公が建てた離宮。
1714から1716年にかけて下宮(Unteres Belvedere)、1720から1723年にかけて上宮(Oberes Belvedere)が建設された。
プリンツ・オイゲンの死後、1752年にハプスブルク家のマリア・テレジアに売却された。
現在はオーストリア絵画館になっており、オーストリアで2番目に大きな美術館。
また、この宮殿の構内に作曲家ブルックナーが晩年を過ごした邸宅がある。
ベルヴェデーレ宮殿(ベルヴェデーレきゅうでん、独Schloss Belvedere)とは、オーストリアのウィーンにあるバロック建築の宮殿。
イタリア語で「美しい眺め」の意味を持つヴェルヴェデーレ宮殿は、オスマン・トルコ軍を撃退しハプスブルク家に仕えたオイゲン公が建てた離宮。
1714から1716年にかけて下宮(Unteres Belvedere)、1720から1723年にかけて上宮(Oberes Belvedere)が建設された。
プリンツ・オイゲンの死後、1752年にハプスブルク家のマリア・テレジアに売却された。
現在はオーストリア絵画館になっており、オーストリアで2番目に大きな美術館。
また、この宮殿の構内に作曲家ブルックナーが晩年を過ごした邸宅がある。
ですっt

庭園を見たのですが
まあとりあえず、写真オンパレードっつーことで
大した写真が撮れませんでしたがそれで終りまs







ナンカいる
えー
そんな感じでs
そしてコチラで

ツアー最初から一緒だったドライバーさんとお別れ。

ココからは徒歩で、色々回ります。
まずは王宮に。

ナンツーカ、ジャマ


後ろが絵的に撮りたく(笑)

よーく観ると

sisiの影が

下を通り抜けて行きます

ストリートな方たちが沢山いましたけど
一番カワイイ彼女を。

通り抜け、背後に見える王宮

ショパンの住んだ家

お馴染みDEMEL
本店かな。

コチラはホテルザッハ。
DEMELとのザッハトルテ争いは有名でありますね。
コチラのザッハトルテ、買いましたが
それはまた別記事で。

前後しますが、こちらバスから見つけたオシャレ看板。
鳩の動体視力はなかなかですy
こんなに解説のない
旅行記ってありなのかn
最短でもあと5話はありまs
年越しそうな予感タップリ。