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★2012★
ローランド・エメリッヒ


2009 アメリカ






ジェントルが観たいと言ったコチラの映画。


予告編を観たりした時点で


若干、危険なカホリを感じてた自分であります。


なんと言っても


前に一緒に観に行った『ノウイング』


が、ハズれt


ハゲが観たいと言った自分、反省しました。






この映画も、


なんとなく同じ匂いがしなくもないな


っていうか


太陽フレア的な(笑)


ほぼ一緒じゃないの。






ただ


ノウイングとは違いました。






えーと


ダイハード的な感じでs






ダイハード観たことないけど


なんつーか


超、死ぬから






その一言。





どんだけ生き延びるんですか


ジョンキューザック。





全然死ぬから。


ホントに。





ストーリーは始った瞬間から


とても分かり易いので、楽チン。


あんまりこういう映画を観ないので、なるほど、と。




そして


面白いほど生き延びて行く。


アタシ


そこまでして行きたくないかm




くらい


命がけで生き延びる。


てか


絶対に死んでると確信しますが


死なない。





話は長くて、ハードなので


結構観ていて疲れるのと、オシリが椅子にめり込みまs


飽きるって感じは少ない。


ああ


主人公が生き延びることには飽きr





映像はすごいので


それだけでもまあ映画館に行った価値なのかもしれませんね。


まーホントに


映像で言うと、


カムイは一体なんだったんd





同じ映画


括ってはいけない気がします。






ま、


ウチラのホントの目的は


紙兎ロペなんだけどn


TOHOシネマズ最高。

「インデペンデンス・デイ」「デイ・アフター・トゥモロー」のローランド・エメリッヒ監督が手がけるディザスター・ムービー。
古代マヤ文明の暦が終わる2012年12月21日に地球が滅亡するという予言を題材に、世界中で地震や津波などの大災害が起こる中、必死に生き延びようとする人々を描く。
ジョン・キューザックが家族を守ろうと奮闘する主人公に扮し、キウェテル・イジョフォー、ダニー・グローバー、ウッディ・ハレルソンらが脇を固める。