久々のチェコ記事でs
プラハ城をあとに徒歩で向かうは
wikipediaで調べますと
カレル橋はチェコ共和国の首都、プラハを流れるヴルタヴァ川(モルダウ)に架かっている橋である。
1841年までプラハ旧市街とその周囲をつなぐ唯一の橋であった。
また、西欧と東欧の交易ルートとしてプラハが重要な地位を占めるようになった。
最初は単に石橋、プラハ橋と呼ばれていたが1870年よりカレル橋と呼ばれるようになった。
橋の長さは516メートルで幅は10メートル。16連のアーチから構成されている。
また橋を守るために3つの塔が建てられておりとくに旧市街側の塔はゴシック様式の建築として名高い。橋の欄干には15体ずつ、合計30体の彫刻が並んでいる。その多くはバロック様式である。
カトリックの聖人ヤン・ネポムツキー像の基部にあるネポムツキーのレリーフに触れると幸運が訪れるといわれ多くの人に触られたためつるつるになっている。
1841年までプラハ旧市街とその周囲をつなぐ唯一の橋であった。
また、西欧と東欧の交易ルートとしてプラハが重要な地位を占めるようになった。
最初は単に石橋、プラハ橋と呼ばれていたが1870年よりカレル橋と呼ばれるようになった。
橋の長さは516メートルで幅は10メートル。16連のアーチから構成されている。
また橋を守るために3つの塔が建てられておりとくに旧市街側の塔はゴシック様式の建築として名高い。橋の欄干には15体ずつ、合計30体の彫刻が並んでいる。その多くはバロック様式である。
カトリックの聖人ヤン・ネポムツキー像の基部にあるネポムツキーのレリーフに触れると幸運が訪れるといわれ多くの人に触られたためつるつるになっている。
ということでs

橋は観光客でいっぱい

街に向かって進むと
右手がこんなカンジ

左手はこんなカンジ

橋には色んな像が建ってます
が
ダレだろうn

上に書いた、ヤン・ネポムツキー像の基部
母も触るしアタシも触る。
幸せになりますようn
ってことで、そこだけツルツル

道には沢山のパフォーマーが




右は3名は連れですが、
左のどっか外国の団体に
写真を頼まれました。
canonの眼レフを渡されましt
多分撮れたハズ。

白鳥がいたヨ

LさんとRさん
ここで橋の終わりです。

終わりの所にはこんなのが建っていて

中が綺麗だったりします

この後もまだまだプラハでs
ウィーンはまだだね(-公-)