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★それでも恋するバルセロナ★
ウディ・アレン


2008年アメリカ・スペイン





ネタが飽和状態だっつーのに

横道にそれた感じでありますが

ウィーン行く時かな、観ました映画であります。




来月、6月27日公開だそうで

公式サイトでストーリーが見れます。





ハビエルバルデムが出てるので観てみました。




ま、

クソでs





映画の賛否両論はアタリマエでありますが

アタシには理解できない。




ただ、

機内映画の日本語バージョンに

一人嫌いな声優(女)が居るので、その関係性もあるかも。




ま、

字幕で観ても多分ダメですアタシ。




内容が薄いとしか思えない

のはアタシが薄いのかn




しかし実際は

第81回アカデミー賞助演女優賞受賞(ペネロペクルス)

第66回ゴールデン・グローブ賞 作品賞受賞

という現実。




は?

って感じ。




某HPでは、

バルセロナの観光旅行をした人には、本作はより興味深いはず

と書かれていましたが

おかげさまで去年バルセロナに行ったので

唯一それだけが救われたといった感じでした(笑)




監督が、ウディ・アレンだと今日知りました。




ウディ・アレンは嫌いじゃないので

地球は女で回ってる(1997)

世界中がアイ・ラヴ・ユー(1996)

アニー・ホール(1977)

スリーパー(1973)


を観てますが、

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スリーパーが一番好きです。




あー

スリーパー観たくなった(-公-)





ウディ・アレン監督がスペインのバルセロナを舞台に、四角関係の恋愛を描くロマンチック・コメディー。
二人のアメリカ人女性、そしてスペイン人の画家と彼の元妻が、各々の個性や恋愛観のもとに駆け引きを繰り広げる。『マッチポイント』『タロットカード殺人事件』に続きウディ監督作品でヒロインを演じるスカーレット・ヨハンソンのほか、スペインを代表する俳優のハビエル・バルデムとペネロペ・クルスが出演。魅力的な俳優陣に加え、街の風景にも酔いしれることができる。