
無事にフードアナリストの資格が取れました。
なんだそれ?
って人が大半かと思いますけd
まあ
民間の資格です。
通信教育や、養成講座を受ければ
途中級までは取れます
が
貧乏人にはとっても高額。
なので
教科書1500円
問題集1500円
だけで
頑張ってみました(笑)
とりあえずたまたま知ったこの資格
1500円の教科書を買って
だって
試験代も7000円もするんだもn
で
教科書読んだらちょっと興味が沸いたので
大学入試以来の勉強を開始。
12月から約2ヶ月
ながら勉強を主流とs
残念ながら
脳みその大半が腐っているので、頭で覚えられず
目で覚えたりして(笑)
実際、
ともかく一つでも多くちゃんと覚えるために
ながら勉強も沢山しましたw
あとは、
が最高(笑)
急行とかじゃなくて
敢えて普通に乗って
時間をたっぷり使います。
問題集も買って、
100点取れるように頑張りましたが
甘かったです。
オイ。
ふざけるな、っていうくらい
ちょっと待てと思いましたが
どうやらギリで受かったみたいでs
7000円が無駄にならなくてよかったです。 ←大事
ということで
4級をまず取得しないと、昇級できないのですが
感覚で言うと英検と同じなので、
4級は意味のない級でs
ということで
すでに3級の勉強を始めてますが
恐ろしく難しいですn
2級とか絶対受かる気がしませんけど。
フードと言っても
勉強することはフード以外がとても多く
4級では格付けの歴史、食器やインテリアは勿論、マナーやサービス、他
3級では食育や食べ物自体のこと、書道華道、色、映画、絵画、音楽、ワイン、チーズ、地球環境にまで
覚えることは幅広く。
ちなみに
3級ではフランス語を覚えます。
短大で仏語取ってたので、辞書だけは家にあるけd
2級では中国語を覚えます。
ムリ。
ま、
趣味の範囲なので
別にいいんですけどね。
なんかの知識として入ってくれれば
儲けモン
それだけです。
ということで
ワタクシの原点は

コチラ。
毎夜毎夜
これを参考にお店を巡ってました。
おかげさまで
人様のお金で。
アハ

行った店には付箋を貼って(笑)
結構行きました。
古い本なので
今、この本に載っていて
まだ残ってる店も勿論ありますが
なくなった店も沢山ありますね。

要は
最初は食べ物というよりも
建築というか
その空間が好きだったんだと思います。
時間 × 空間 × 光
みたいなものに
とても興奮する年頃でもあったのかも(笑)
っていうか
あの大地真央のお相手

森田氏もこんなに若手の頃(笑)
そんなことをしているウチに
実は味わってたんでしょうね
食事を。
知らないうちに。
店の雰囲気とか味とか、サービスとか
知らないうちに比較とかして(笑)
美味しいお店には2度目以降も行ったりして。
で、
気づいたら
こんな風になってましたオレ。
ニートにn
。・゚・(ノД`)・゚・。
ブロガーの皆さんも
興味あったら受けてみては★
教科書読むだけでも、向いてると思いますよw
ちなみに、サイトでは
初級検定練習問題(無料)が、ネット上で出来るので
チャレンジしてみては。
教科書を買う前にチャレンジしてみましたがボロボロでしt
フードアナリスト
食・食文化を体系的に学び、単に味覚だけでなく、レストランの内装・サービスや料理の歴史・レストランの法律・経営まで、総合的に段階的に学び、
レストランそのものから食品・食材を分析・評価する知識と教養を身につけた、食・食空間を分析・評価する専門家です。
レストランや料理飲食店に行って、利用者の立場で実際に飲食サービスを受け、料理の評価だけでなく、サービス、安全性、雰囲気を総合的に評価して「1つ星」から最高で「5つ星」までの格付けをし、
推奨飲食店を主にインターネット上で公開します。幅広い知識を身につけたフードアナリストには、食に関する様々な分野での活躍が期待されています。
現在アジア最大のショッピングセンターのプロデュースや大手食品会社の商品開発・販促プロモーションのアドバイス、飲食店のサービス改善に必要なミステリーショッパーやレストランの衛生調査員、雑誌・専門誌での記事の執筆、カルチャーセンターでの講師等活躍の場が広がっています。
食の専門家であり消費者サイドの視点を身につけたフードアナリストには多くの分野で注目されています。現在、食に興味のある方から、食にかかわる専門の方まで幅広く学習されています。
食・食文化を体系的に学び、単に味覚だけでなく、レストランの内装・サービスや料理の歴史・レストランの法律・経営まで、総合的に段階的に学び、
レストランそのものから食品・食材を分析・評価する知識と教養を身につけた、食・食空間を分析・評価する専門家です。
レストランや料理飲食店に行って、利用者の立場で実際に飲食サービスを受け、料理の評価だけでなく、サービス、安全性、雰囲気を総合的に評価して「1つ星」から最高で「5つ星」までの格付けをし、
推奨飲食店を主にインターネット上で公開します。幅広い知識を身につけたフードアナリストには、食に関する様々な分野での活躍が期待されています。
現在アジア最大のショッピングセンターのプロデュースや大手食品会社の商品開発・販促プロモーションのアドバイス、飲食店のサービス改善に必要なミステリーショッパーやレストランの衛生調査員、雑誌・専門誌での記事の執筆、カルチャーセンターでの講師等活躍の場が広がっています。
食の専門家であり消費者サイドの視点を身につけたフードアナリストには多くの分野で注目されています。現在、食に興味のある方から、食にかかわる専門の方まで幅広く学習されています。