CHEのジャパンプレミアで


愛しのトロ様が来日した姿をニュースで見ました。





が、


石井慧がメインで映りやがってコノヤロウ






っつーことで、


CHEの話じゃないんだけども、


ソダーバーグ繋がり。





どこぞの主婦イギリスにかぶれてしまったっつーこともあり、


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★イギリスから来た男★
スティーブン・ソダーバーグ

1999年アメリカ







先週の金曜日の深夜にやってて


観ちゃいました。





って


観たことあるんだけd






しばらくブリに観たんだけど


なんか


こんなショボかったっけ?


ってカンジ。






ソダーバーグの映画って分かりやすいし


大概好きなんだけどー。






なんか


平日4時くらいにやってる


傑作ワイド劇場みたいな風に見えたのは気のせいかしr






ま、


父は強し!ってカンジで


カッコイーと思えば思えるけど、内容的にも表面的にも


それほどの魅力は垣間見れず。


最後の10分くらいだけ、結果だけよかったな


っつーカンジで。





ま、60年代へのオマージュっつーことになってるらしいよ。


9年間の刑務所暮らしを終えたばかりのウィルソンは、単身ロサンゼルスへやって来た。
娘ジェニーの死を知らせる手紙が送られてきたためだ。
手紙の差出人はウィルソンにジェニーが事故死したと話すが、それを信じられない彼は、1人で娘の交友関係を洗い始める。
やがて事件の背景に巨大シンジケートによる、ヘロイン密売が絡んでいる事実を突き止める。真実を求め、ウィルソンは真犯人と見られる人物に近づくが…。

60年代の映画界を代表する、「コレクター」「プリシラ」のテレンス・スタンプが好演。
渋さがひときわ光る作品。「エリン・ブロコビッチ」でアカデミー賞監督賞を受賞したスティーブン・ソダーバーグ監督が、スタイリッシュで観せるスリリングなミステリー。主人公の若き日の姿として、テレンス・スタンプが68年に出演したイギリス映画「夜空に星のあるように」の映像が使われているところがユニーク。





ってことで


それよりも



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デルトロかっこいい。・゚・(ノД`)・゚・。





目が会うと妊娠するっていう。

あぁ・・・




やっぱりここでも







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予告編とかよかったらどうぞ♪




トロ様、

カンヌ主演とりましたの♡

それだけでも観る価値ありそうな映画。




トラフィックのアカデミーと言い、

ソダーバーグと相性いいのかしら?w