コンモツワ。
天気がイマイチな連休明け。
ドンヨリ。
皆さん連休は一体ナニを?
毎日が連休のニートとしては
特に変化がありませんが、家族が多めに家に居たりします。
いつの間にかに連休とか言われてたので
土曜日とかキオクがありませんが
とりあえず日曜日は
久々の

鯵祭り。
死骸ではないかr
素揚げ。
南蛮漬けっていうモノが苦手な自分としては
初めて塩コショウで食べたら超美味しかったです。

父・娘 用

母・弟 用
お刺身も健在。
鯵のお刺身は家に限る。

父作。
これは死骸でs
お刺身で残った部分を揚げた様子。
コワイ。
怖いけど旨い。
っていうか
鯵食べすぎ。
体が青光りしていまs
そんな日曜日はヒマなので(大概)
ほのつぐ先生のグアム記事とか、その他旅行(オフ)記事を
片っ端から読み直しました。
ひたすら読んで
思い出に浸って
白目むいて
寝ました。
楽しかっt
昨日は法事。
法事の多い一年です。
何かと。
新しくお墓を設けたのですが
すごいね。
墓石に好きな文字とか彫れる。
叔父宅
自分に強く ひとに優しく
って彫ってあった。
そして、犬の絵も彫ってあっt
英語も彫ってあったけど意味はわからn
祖父母宅
ありがとう
って彫ってあって、墓石横にはなんか難しいことが彫ってあっt
そしてウチは
まだ墓石が建ってませn
なんて彫るのかなー。。。。
まだ生きてます。
とか
その前に石を決めろって話でした。
他にも
色んな墓石があって、ちょっと面白かったです。
山の絵とかの墓石が多かったりして
山で死んだのかn
皆それぞれ個性豊かな時代なのですね・・・
法事の後は、敬老の日ということもあり
祖父母宅に行きツマラナイモノを渡し、
それで帰る予定が、
叔父のカナダ土産という

を
飲みましょうて。
アイスワインて
聴いたことあるけど、飲んだことないんじゃないかしら。

イニスキリンのワイン
こちらは白色。

イーストデル
こちらは赤色。
白のが、飲みやすい。
もう葡萄を食べてるかのような甘さ。
お酒とかの味じゃあない
けど
濃い。
赤のが味がお酒っぽいかな。
どちらも美味しいけど、
お酒飲む人は後者のがクセがあって好きかも。
ということで
アイスワインについては、
アイスワイン用葡萄は、通常のワイン用葡萄が収穫される秋ではなく、葡萄の実をあえて樹につけたまま冬の到来を待ちます。
冬が近づくにつれ、アイスワイン用葡萄は凍結と解凍を幾度も繰り返しながら、少しずつ水分を失い、葡萄本来の甘みと芳醇な香りをまとった果汁が実の中に凝縮されていきます。
そして、零下が続く厳冬期になり、零下8度を下回った早朝、自然に凍った葡萄を選果しながら、一房ずつ丁寧に手摘みしていきます。収穫した葡萄はすぐに凍ったまま圧力をかけて一気に搾られます。
すると葡萄に残った僅かな水分は凍ったままで、零下でも凍らない甘みと香りの凝縮された果汁だけがごくわずかに得られます。
その量は葡萄一房からわずかスプーン一杯程度、通常のワインと比べると約8分の1程度と言われています。そうして得られた大切な果汁は、6ヶ月近く、通常のワインのおよそ8倍の時間を掛けて丁寧に発酵させられ、ようやくアイスワインは出来上がるのです。
冬が近づくにつれ、アイスワイン用葡萄は凍結と解凍を幾度も繰り返しながら、少しずつ水分を失い、葡萄本来の甘みと芳醇な香りをまとった果汁が実の中に凝縮されていきます。
そして、零下が続く厳冬期になり、零下8度を下回った早朝、自然に凍った葡萄を選果しながら、一房ずつ丁寧に手摘みしていきます。収穫した葡萄はすぐに凍ったまま圧力をかけて一気に搾られます。
すると葡萄に残った僅かな水分は凍ったままで、零下でも凍らない甘みと香りの凝縮された果汁だけがごくわずかに得られます。
その量は葡萄一房からわずかスプーン一杯程度、通常のワインと比べると約8分の1程度と言われています。そうして得られた大切な果汁は、6ヶ月近く、通常のワインのおよそ8倍の時間を掛けて丁寧に発酵させられ、ようやくアイスワインは出来上がるのです。
コチラをご参照くださいませ。
手間かかるワインということで
基本的に高い。
まあ、ガブガブ飲むワインではないのだけど。(飲めないw)
ピンキリ色々あるのかもしれないけど、
叔父が買ったのがむこうで大体6000円ちょっとって言ってたし
ネットで見ると、大体1万超えるくらいだったり。
自分で買っては飲まn
そんな感じで
急遽、叔父が

成城石井でおつまみ調達。
そんな老人の日でした。
あ、
敬老の。
ま、グダグダということで
家に帰ってゴハンが作られるはずもなく

出前(-公-)
テラテラした穴子が気持ち悪い。
連休ていつ終わるんですk