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サグラダ・ファミリア





スペインといえば、サグラダファミリアかと。




アタクシの知識はその程度でございます。




建物の大きさ、思ったよりは小規模に感じたのは

きっとアタシだけだと思うのだけども



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写真などを夢中で撮りまくっていたらば



ツアーとはぐれる


という

スペシャルオプションが付いてきました。




アタシと母だけでなく

まあ、6人くらいではぐれてみました。




イヤホンガイドからは、ガイドさんが

中で案内する声がしっかりと・・・



(ノд-。)




っていうか

ウチラまだ敷地の中にすら入れてないんだけd



チケットがないので入場ができない状態。



ということで

中に入れないで終わるのかと思うくらい

しばらく疎外感に浸りましたが、

建物の中に入ってしまう寸前を

柵の外から呼びとめ、なんとか添乗員に気づいてもらいました。




人数を数えろっ!




の前に

ちゃんと着いて行けオレ、

って話です。




なので

何も説明を聞いてません(-公-)




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中も勿論工事中。

あと何百年かかるのでしょうね。






正式名称は、El Temple Expiatori de la Sagrada Família(聖家族贖罪教会)

日本語では、聖家族教会または神聖家族聖堂などと呼ばれる。


初代建築家フランシスコ・ビリャールが無償で設計を引き受け、1882年に着工したが意見の対立から翌年に辞任。
その後を引き継いで2代目建築家に任命されたのが、当時は未だ無名だったアントニ・ガウディである。
以降、ガウディは設計を一から練り直し、1926年に亡くなるまでライフワークとして
サグラダ・ファミリアの設計・建築に取り組んだ。