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You Can Make It / DJ KAWASAKI

1 Introduction
2 You Can Make It feat.Tasita D'Mour
3 Because Of You feat.Heather Johnson (album mix)
4 Elevate Your Mind feat.Tasita D'Mour
5 Planetaly Track
6 So Far Away
7 It Makes Me Feel Like Dancin' feat Carolyn Harding
8 Believe feat. Gordon Chambers
9 Cosimc Lulaby
10 Bright Like Light feat.Lena Fujii (album mix)
11 Melody feat.Karin

2008.01.01 release




まあ、そんなカンジで

リリースがお正月だって話です。


遅れてすみません。



いつものコトです。



ってことで、KAWASAKIさんですよ。

『Beautiful』聴きましたよね、皆さん。

聴いてなかったらもう、イチからやり直しましょう。




って、

アタシが持ってるのは

『Beautiful Too』ってのは内緒でs



まあ、どっちでもイイですが

前作とどっちか!!選び難いコチラのアルバム。

まあ、選ぶ必要はないんですけどね(-公-)

両方買えと。





素晴らしい★





ということで、

KAWASAKI氏のイベント3月に某県で。

誘惑されてます。



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2006年、『Beautiful』を携え日本のハウスシーンに現れた DJ Kawasaki。
デビュー作ながら豪華な海外ゲスト陣の参加などで話題となり、そしてオリジナリティ溢れる楽曲でシーンに衝撃を与えました。しかしハウスシーンだけににとどまらず、今までハウスを聴いてこなかった人たちも巻き込んだ大ヒットを記録しました。

そしてシーンが渇望していたといっても過言ではないこのセカンド・アルバムは、すでにKawasaki自身がプレイしているというタイトル・トラック「You Can Make It」、前2作のジャケットに起用されている藤井リナをヴォーカルに起用した「Bright Like Light」など、よりエモーショナルでメロディアスな楽曲を収録 本作に参加したゲスト陣は、Defectedより作品をリリースするCopyrightのヴォーカリスト Tasitad’Mour、グラミー賞受賞アーティストである Gordon Chambers、現役ウィーン・フィル・ハーモニック・オーケストラ所属の Kirill Kobantschenkoという豪華な顔ぶれ。

そしてジャケットには、前作までの藤井リナに代わって雑誌ViViのモデル 大屋夏南を起用。
フォトグラファーは引き続き、米原康正が担当。