お一人様なんて、あれ以来しちゃいないのに。

『LAST』を読み終えた勢いで、暇な連休にまた家の向かいのBOOK OFFへ。





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お金ないから、今度は文庫本。

250円。





本なんてなんでも良かった

けど、

こないだ悪くなかったから

いや、

アタシには読みやすかったから



また、

石田衣良。





今度はどうなることか(最後まで読めるのか?)と思ったけど、

勢い余って、今日の昼に読み終えてしまった。




本読めるようになったのか

それとも

石田衣良だからなのか




どっちも違うことを願うけど。




まあなんでもいいけど、Amazonのこの本に対するレビュー

どれを読んでもくだらなくて

吐きそう。




夏休みの読書感想文からやり直したらいいとおもうよ。




本読むよりも面白いかも。

でも、

時間の無駄。




本読んだ感想っていうか、

レビュー読んで、がっかり。



なんとなく、こういう口調になっちゃうカンジ。




あ、これも感想なの?



緑豊かなニュータウンを騒然とさせた九歳の少女の殺人事件。
犯人として補導されたのは、ぼくの十三歳の弟だった!
崩壊する家族、変質する地域社会、沈黙を守る学校…。
殺人者のこころの深部と真実を求めて、十四歳の兄は調査を始める。
少年の孤独な闘いと成長を痛ましくもみずみずしく描く、感動のミステリー。



漫画なんだと思う。

だから読めるんだと思う。




また買うのかな、石田衣良