この書庫、まだありました。
もう、古くに会った芸能人とかガッポリ忘れてるおかげで、
記事が増えないことが判明しました。
地味には、色々見かけますが
あんま書く気にならんのです。
だって、
最近見た中で
いろんな意味で印象が強かったのが

とか、
ホント、どーでもイイ話くらいしかないのです。
まあ、付け加えるとしたら
ブスというより、キモかった。
くらいかなー。
だから、彼女もスルーしておくつもりでした。
まあ、今回はコヤツのネタじゃないですけど。
と、言うことで。
彼を。
彼というか、
なんだろうか。
なんか、
夢っていうか、
良く出来た作り物っていうか、
んー。
全然アタシ気づかなかったんですよ。
真正面から来る彼に。
たぶん、理由は
彼があまりにも
昨日、知人と新大久保付近の焼肉屋さんに向かって
職安通り沿いを歩いてたらですね、
『あ、チェホンマンだ』
って知人が言う訳ですよ。
気づいた時にはほぼ目の前でしたよ。
えもいわれぬ感覚になりましたねー。
別に、チェホンマン好きとかないんですけど、なんなんですか
顔はあのままの顔で、結構優しげ。
でも、
顔っていうものは、岩で出来てるんでしたっけ?先生。
っていう。
アゴが地面に着いてたんじゃないなかなぁー・・・・・・
っていう。
でした。
周りには
意味のないボディーガードらしき人が、コバンザメみたいに、
こじんまりとしてました。
いやー。
すいません。
ひとつ言っておきたいんですけどね。
『チェホンマンに会ったよー』
っていう事実は、
ということが判明しました。
ま、
単なる一格闘家に過ぎませんからね。
アタシも別に興味ある人じゃないしね。
『へー』
でしょうね。
でも、
こっちはやっぱ
押忍!
