マニアックですかね?
結構好きです。
ポロシャツ・Tシャツ・トレーナーに、ワイシャツ・靴下、などなど、ラフ系で良く買います。
シンプルなので、気に入れば色違いで買ったりもします。
トレーナーや、ポロシャツはメンズの方がデザインがイイので、メンズのXSなど買います。
あと、一番は
人へのプレゼントに、ともかく良く使います。
人へのプレゼントに、ともかく良く使います。
なんとなく、しっかりしたプレゼントに見えるのでw
基本的にアウトレットで、ゴッツリいきますが、プロパーでもたまには買いますw
プレゼントの場合はね。
プレゼントの場合はね。
なので、当然ポイントカードも持ってますww
ブルックスを気に入ってる理由は
・上品な雰囲気(店構えとかw)
・アメリカンだけど、どっか英国チック
・型崩れしない(アタシの過酷な、洗濯機攻撃に耐えられる)
・アメリカンだけど、どっか英国チック
・型崩れしない(アタシの過酷な、洗濯機攻撃に耐えられる)
かな。
アタシが中学生の頃、
流行ったですよ。
一番王道と思ってたのが、やはりラルフローレンですね。
しかし、
当然、庶民のお子様は買えなかった訳ですが゜(ノ´Д`)
当然、庶民のお子様は買えなかった訳ですが゜(ノ´Д`)
高1の時に、
付き合った彼が、当時ブルックスの紺ブレ着てたのね。
それで知ったんだけどね。
それで知ったんだけどね。
ま、若かりし頃のアタシには
高い上に、ブランドがオッサン臭いイメージで興味もなかった訳ですが。
高い上に、ブランドがオッサン臭いイメージで興味もなかった訳ですが。
なんせ、アメカジ=ラルフローレン状態でしたしね。
ま、そんな訳でね、
ブルックスですがね、
il||li_| ̄|○il||l
(相当、年数履いたと思う)
↓ボタンダウンシャツ ブルックスが世界初考案したのですねヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆
1818年、ヘンリー・サンズ・ブルックスが当時人口4万人ほどだったニューヨークの港近くに、
英国から買ってくる服と英国製毛織物で仕立てる注文服を手がける紳士衣料品店(HSブルックス商会)として創業したのがブルックス・ブラザーズの始まりです。
「最高品質の商品だけをそれを愛する人達に手渡すべし」という方針を持ち、短期間に町の人々の信頼を得ました。そして、その方針は4人の息子たちに受け継がれていく事となります。
父の方針を貫く4人はロンドンやパリのダンディ趣味をただアメリカに持ち込むだけでなく、自由な精神を持つアメリカ人に合った新しいスタイルの服の製作に取り組んでいきます。
1850年にブルックス・ブラザーズに社名を改め、この時から<神の子羊>を象徴する
ゴールデンフリースがシンボルマークとして用いられるようになりました。
ブルックスブラザーズの顧客には、リンカーン大統領や、リンドバーグ、ルーズベルト大統領、
フォード大統領など数多くの著名人が名を連ねる
英国から買ってくる服と英国製毛織物で仕立てる注文服を手がける紳士衣料品店(HSブルックス商会)として創業したのがブルックス・ブラザーズの始まりです。
「最高品質の商品だけをそれを愛する人達に手渡すべし」という方針を持ち、短期間に町の人々の信頼を得ました。そして、その方針は4人の息子たちに受け継がれていく事となります。
父の方針を貫く4人はロンドンやパリのダンディ趣味をただアメリカに持ち込むだけでなく、自由な精神を持つアメリカ人に合った新しいスタイルの服の製作に取り組んでいきます。
1850年にブルックス・ブラザーズに社名を改め、この時から<神の子羊>を象徴する
ゴールデンフリースがシンボルマークとして用いられるようになりました。
ブルックスブラザーズの顧客には、リンカーン大統領や、リンドバーグ、ルーズベルト大統領、
フォード大統領など数多くの著名人が名を連ねる
そんなブルックスブラザーズは、これまでに数々の定番アイテムを誕生させてきました Ⅰ型スーツ ブルックススタイルの典型とも言えるこのモデルは、1872年頃から徐々に改良されていった。 そして1918年、現在のようなスタイルつまり、ナチュラルショルダー、3ツボタン段返り、 ボックスシルエットが完成された。以来、90年近く変わることなく、エスタブリッシュメント達に 愛され続け、 アメリカのレディメイドのお手本として今日に至っている。 ポロカラーシャツ 一般には”ボタンダウンシャツの名で親しまれているこのシャツは、1900年、元社長ジョン・ブルックスが、英国で観戦したポロ競技の選手が着ていたシャツの襟がめくれている見て、世界で初めて考案したものである。 タイを締めたときに独特の美しい曲線を描く襟のロール、ブラウジング・ルックといわれる適度なゆとり。世界で最も真似されたデザインといわれているが、全く同じものは、ブルックスブラザーズ以外の誰も真似できないといわれている。 ポロコート 元来、英国でポロ競技の際に着用されていたものを、1910年にブルックスブラザーズが、タウンウエアとして初めて世に送り出したものである。当時このコートほど若者をはじめ、広い年代層に衝撃を与え、影響を及ぼしたものはなかったと言われる。 ハーフベント、6ツボタンダブルブレスト、そして独特の風合いのキャメルヘア。 この伝統的なスタイルは今も変わらず、ブルックスメンの重要な一つとして愛用され続けている。 その他 シェトランドセーター など