昨日はBlue Note TOKYOに行って参りました
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GARY BURTON QUARTET REVISITED
featuring PAT METHENY(g), STEVE SWALLOW(b) & ANTONIO SANCHEZ(ds)
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http://www.bluenote.co.jp/art/20060527.html


以前書きました記事のライブ、ようやく行って参りました。

初ブルーノートです。

昼間、仕事をちょいと抜けて整理Noをもらいに一度行き、
表参道駅の変わりようを今更知りました;
昔、通勤してた頃は汚い駅だったのに・・・・やたらオサレでした;
てか、電車で行かないじゃない、あんま;


PAT METHENY groupは以前、ライブに行ったことがあるのですが、
今回メインなGARY BURTONって誰?ってカンジでした;

友達からCD借りたりして、行ったんですが・・・

超おじいちゃん良かったで


ってくらい、年寄りライブでした。
ベースの人とか(知らないのですが)、
だ、だ、だ、大丈夫??みたいな。

ま、それがまた渋いのですが。




ゲイリー・バートンはヴィブラフォン奏者なんですが、アタシには思ひ出が・・・


アタシ、小学生の頃、器楽クラブだったのね(笑)



小学4年から6年まで3年間ね。


ピアノは10年程個人的に習いまして、
その後はシンセとか買いましたね。

ま、去年の引越しでピアノはまんまと捨てられ、
シンセは部屋の角で邪魔ですがね。

てか、もう音符とか全く読めないですけどね。


で。



そのクラブ活動では色々やらせてもらえるんだけど、
(ティンパニー、コンガ、ボンゴ、キーボード、アコーディオン、あとは・・・)
                            ↑結構面白いよ


特にアタシはマリンバ好きな少女だったのね、少女。

木琴女、マリ子。


あのデカイ木琴たちにハマっててね。
何にハマったのか知らないけど(笑)


バス木琴とか、ヴィブラフォンも勿論叩いたことあるけど、やっぱりマリ子。

そのうち、バチwを片手に2本づつとか偉そうに持たせてもらえるようになったら
更に、興味津々でね。


アタシって、上手くな~い?すごくな~い?


とか思ってたと思うの、余裕でw

子どもだから。

10歳だから。

バカだから。

いや、バカっぽいから。


てか、うん。



でねー、


『木琴習いたいんだけど』



って親に言ったら、軽くシカトされたのよね。




やってたら、アタシが昨日弾いてたわよ!



っていうのが、妄想8級くらいです。







で、ライブの感想はどこへやら。




良かったです。

以上。


あ、サラダとジャーキー美味かったです。

以上。




ビール、もう少し飲みたかったな、と思ってます。

今度はもう少し安いライブでもいいので、
飲みに行く感覚で行きたいと思ってしまいました・・・