
フィリップ・リオレ
(TOMBES DU CIEL)1993年フランス
パスポート取らなきゃ。
3月末の「予定ハワイ」のため。
10年パスポートが、残念ながら
2月で切れるのよね。
勿体無い・・・
ま、どっちみち必要だけど
こんな貧乏真っ盛りな時に追い討ち。
困ります。
っつーか、
スンマセン
また仏蘭西モンになっちまいました。
この人出てるの好きなんだよね~。
見やすいです。
と、思ってるだけです。
かな。
ちなみに、フランス。
あんまイイイメージありません。
行ったのが土日だったから -_-;
そして、なんつーの。
あのー・・・
フランスパンの長めのサンド。
スゲーくさいチーズでやられてしまいました。
しばらくキモチ悪かった。
<解説>
パリの空港を舞台に、泥棒に遭い搭乗券しか持たない男が、
複雑な国籍ゆえに入国を拒否される。
その不運な男とそれぞれの事情で空港に足止めされた人々の交流など、
様々な人間模様がコミカルに綴られる。
ジャン・ロオシュフォールの味わい深い演技が心にしみる。