
舛田利雄
1984年日本
うちのおじいちゃんが昔、知人のなんかがどうとかで(笑)エキストラで
出てるっていうんで、観に行った記憶があります。
(シーンは、会議でコーヒーを飲むカット;これはさすがに覚えてます)
が、子どもだった自分。
まずは、意味も分からない。
そして、初めて見た戦争映画。
それはそれは、かなり衝撃的なものでした・・・;0;
っつーことで、まったく覚えてません;
痛々しいシーンがチラホラってことぐらいしか記憶にないんでございます。
<解説>
零戦を開発した技術者の思いと、零戦を駆る若者たちの情熱。壮大にして悲惨な太平洋戦争をバックに、その時代を生きた人々の生きざまを鮮烈に描いたスペクタクル大作。
キャスト
丹波哲郎 (山本五十六)
加山雄三 (下川万兵衛)
あおい輝彦 (小福田租)
目黒祐樹 (宮野善治郎)
堤大二郎 (浜田正一)
橋爪淳 (水島国夫)
早見優 (吉川静子)
南田洋子 (浜田イネ)
北大路欣也 (堀越二郎)
大門正明 (曽根嘉年)