ももちゃんとひろのちゃん企画のライブの翌日は、再び北参道Grapesへ
という事で、ももちゃんも私も北参道Grapes2Daysとなりました

今回は、上野まなちゃん企画のカウントダウンライブだったのですが、当日に主催者であるまなちゃんがインフルエンザにかかってしまった為、残念ながら出演を辞退せざるおえなくなりました。
なので、残りの出演者のみでの開催。
開演予定時間を10分弱押してのスタートでしたが、その後は何の問題もなく進みました。
トップバッターは金田一芙弥さん。
ステージを観るのは2回目。
ピアノサポートに田村麻実さん。
曲と曲の間にMCではなく語りを入れるスタイル。
ある曲では、ステージのバックのスクリーンを使ってMVを映しながらの熱唱。
個性的でオリジナリティー溢れるステージに感動しました
2番手はmarinaさん。
2017年にまなちゃんのライブで出会って、何度かステージを拝見しているお方。
この日は、サポートなしで1人でのギター弾き語り。
1人でのステージでしたが、力強い歌声が何とも最高でした
3番手は、まなちゃんとは路上ライブ時代からの付き合いでとても親しい音楽仲間の松岡里果ちゃん。
ステージを観るのは2年ぶり。
サポートはギターの高田慶二さん
歌声とフルートを交互に使ってのステージ。
久々に里果ちゃんのステージを観ましたが、フルートの音色も心地良く、パフォーマンスも圧倒されるくらい素晴らしいステージでした。
フルート演奏で『お正月』も
何曲目かは覚えてませんが、年越しらしくかなり盛り上がった場面もありました
そして個々のステージのトリは林ももこちゃん。
まなちゃんとは10年近い付き合いで仲良しの音楽仲間。
この日は、里果ちゃんのギターサポートでもある高田さんがももちゃんのサポートも担当。
前日のステージよりかなりしっとりめな雰囲気で4曲披露。
2曲目の『落書き』(仮タイトル『毛布』)は、まなちゃんと出会った頃に作った曲という事で選曲したそうです。
ももちゃんのステージは、バンドステージもカッコ良くて好きですが、アコースティックステージもとても魅了があるので大好きです
MCでは、まなちゃんと出会った時の話や、以前に2つの選択で思い悩んでいた時にまなちゃんに背中を押してもらったりして今ではキーパーソン的な存在である事などを話し、ももちゃんにとってまなちゃんは大切な存在なんだと改めて感じる事が出来た温かいひとときでした
個々のステージ終了後は、ステージに4人が揃いトーク。
そこで、里果ちゃんかどなたかのスマホ宛に届いたまなちゃんからのメッセージ(これまでの状況や会場へのエールなど)が読み上げられました。
ここで、前日にまなちゃんと連絡をとっていた里果ちゃんによると、前日から体調が悪化し始めていたそうで...
そんなまなちゃんに早く元気になってもらう為に、メッセージのお返しとして会場全体の集合記念写真を撮影してまなちゃんに送った場面も

その後は年越し蕎麦タイム

4人がステージ上で食事する光景など、普段のライブとは違った貴重なお食事が楽しめました。
美味しかったー
そして、1回目の物販タイム。
物販終了時に強制終了アナウンスがあったのが面白かった(笑)
再びステージに4人が集まり、カウントダウンまで20分しかない中、まずはプレゼント抽選会というかじゃんけん大会。
それぞれ愛のこもったプレゼント賞品でしたが、残念ながら4人に勝つ事が出来ずに終了。
それからまなちゃん選曲のカウントダウン前コラボステージ
なんと曲が、前日にももちゃんが同じ場所でのコラボステージで歌っていた『夜空ノムコウ』でした。
これにはびっくり!!
でも、この日は曲中に里果ちゃんのフルート演奏もあったので、また違った『夜空ノムコウ』が聴けました
その後は、2017年がどんな1年だったかを漢字1文字で表すと?というトーク→カウントダウン→2018年の抱負を漢字1文字で表すと?というトーク。
最後はまなちゃん選曲のコラボステージで『ハナミズキ』
歌う前のMCで、『ハナミズキ』のアルファベット表記が『Dogwood』である事を紹介されましたが、里果ちゃん曰く、"まなちゃんはそんな事考えない"との事(笑)
でも、まなちゃんは意外とこれは知っていたのかもしれない。

ステージ終了後は最後の物販タイム。
私は今回の物販は、1回目にmarinaさんへ行き、2回目にももちゃんと里果ちゃんへ行きました。
今回はこんな感じ

marinaさんはCD Singleの『ツメタイハナビラ』。
ももちゃんは2/25のチケットとハッピーファンディングのポストカード2枚組と缶バッヂ。
里果ちゃんは昨年発売のアルバム『R』。
里果ちゃんに直接お会いするのも2年ぶりだったので、物販に寄ったら里果ちゃんがとても喜んでくれました
名前も覚えててくれた上に、再会の記念に2ショットも

ももちゃんともたくさんお話しました。

最後の物販が終わったのは夜中の2時を過ぎた頃
スタートしてから物販終了までの約6時間。
主催のまなちゃんが居ない状況でのカウントダウンライブでしたが、皆で力を合わせて進んだ結果、最高に幸せなカウントダウンライブとなりました。
ライブステージ中でも物販タイム中でもまなちゃんへの愛と想いが溢れてて、今までに無いくらいの温かさに包まれた特別なライブの時間でした
今回は残念ながらまなちゃんとは一緒に年越しを過ごせなかったですが、まなちゃんを想いながらももちゃんと里果ちゃんとmarinaさんと芙弥さんと演奏のお2方と過ごせてとても楽しかったです

セットリスト
林ももこ
1.おやすみ
2.落書き
3.In my town
4.君に贈る唄。
演奏サポート:Gt.高田慶二
コラボステージ(上野まなちゃん選曲)
カウントダウン前
夜空ノムコウ/SMAP(カバー)
演奏:Gt.高田慶二、Fl.松岡里果
カウントダウン後
ハナミズキ/一青窈(アルファベット表記でDogwood/カバー)
演奏:Gt.高田慶二
という事で、ももちゃんも私も北参道Grapes2Daysとなりました

今回は、上野まなちゃん企画のカウントダウンライブだったのですが、当日に主催者であるまなちゃんがインフルエンザにかかってしまった為、残念ながら出演を辞退せざるおえなくなりました。
なので、残りの出演者のみでの開催。
開演予定時間を10分弱押してのスタートでしたが、その後は何の問題もなく進みました。
トップバッターは金田一芙弥さん。
ステージを観るのは2回目。
ピアノサポートに田村麻実さん。
曲と曲の間にMCではなく語りを入れるスタイル。
ある曲では、ステージのバックのスクリーンを使ってMVを映しながらの熱唱。
個性的でオリジナリティー溢れるステージに感動しました
2番手はmarinaさん。
2017年にまなちゃんのライブで出会って、何度かステージを拝見しているお方。
この日は、サポートなしで1人でのギター弾き語り。
1人でのステージでしたが、力強い歌声が何とも最高でした
3番手は、まなちゃんとは路上ライブ時代からの付き合いでとても親しい音楽仲間の松岡里果ちゃん。
ステージを観るのは2年ぶり。
サポートはギターの高田慶二さん
歌声とフルートを交互に使ってのステージ。
久々に里果ちゃんのステージを観ましたが、フルートの音色も心地良く、パフォーマンスも圧倒されるくらい素晴らしいステージでした。
フルート演奏で『お正月』も
何曲目かは覚えてませんが、年越しらしくかなり盛り上がった場面もありました
そして個々のステージのトリは林ももこちゃん。
まなちゃんとは10年近い付き合いで仲良しの音楽仲間。
この日は、里果ちゃんのギターサポートでもある高田さんがももちゃんのサポートも担当。
前日のステージよりかなりしっとりめな雰囲気で4曲披露。
2曲目の『落書き』(仮タイトル『毛布』)は、まなちゃんと出会った頃に作った曲という事で選曲したそうです。
ももちゃんのステージは、バンドステージもカッコ良くて好きですが、アコースティックステージもとても魅了があるので大好きです
MCでは、まなちゃんと出会った時の話や、以前に2つの選択で思い悩んでいた時にまなちゃんに背中を押してもらったりして今ではキーパーソン的な存在である事などを話し、ももちゃんにとってまなちゃんは大切な存在なんだと改めて感じる事が出来た温かいひとときでした
個々のステージ終了後は、ステージに4人が揃いトーク。
そこで、里果ちゃんかどなたかのスマホ宛に届いたまなちゃんからのメッセージ(これまでの状況や会場へのエールなど)が読み上げられました。
ここで、前日にまなちゃんと連絡をとっていた里果ちゃんによると、前日から体調が悪化し始めていたそうで...
そんなまなちゃんに早く元気になってもらう為に、メッセージのお返しとして会場全体の集合記念写真を撮影してまなちゃんに送った場面も
その後は年越し蕎麦タイム

4人がステージ上で食事する光景など、普段のライブとは違った貴重なお食事が楽しめました。
美味しかったー
そして、1回目の物販タイム。
物販終了時に強制終了アナウンスがあったのが面白かった(笑)
再びステージに4人が集まり、カウントダウンまで20分しかない中、まずはプレゼント抽選会というかじゃんけん大会。
それぞれ愛のこもったプレゼント賞品でしたが、残念ながら4人に勝つ事が出来ずに終了。
それからまなちゃん選曲のカウントダウン前コラボステージ
なんと曲が、前日にももちゃんが同じ場所でのコラボステージで歌っていた『夜空ノムコウ』でした。
これにはびっくり!!
でも、この日は曲中に里果ちゃんのフルート演奏もあったので、また違った『夜空ノムコウ』が聴けました
その後は、2017年がどんな1年だったかを漢字1文字で表すと?というトーク→カウントダウン→2018年の抱負を漢字1文字で表すと?というトーク。
最後はまなちゃん選曲のコラボステージで『ハナミズキ』
歌う前のMCで、『ハナミズキ』のアルファベット表記が『Dogwood』である事を紹介されましたが、里果ちゃん曰く、"まなちゃんはそんな事考えない"との事(笑)
でも、まなちゃんは意外とこれは知っていたのかもしれない。

ステージ終了後は最後の物販タイム。
私は今回の物販は、1回目にmarinaさんへ行き、2回目にももちゃんと里果ちゃんへ行きました。
今回はこんな感じ

marinaさんはCD Singleの『ツメタイハナビラ』。
ももちゃんは2/25のチケットとハッピーファンディングのポストカード2枚組と缶バッヂ。
里果ちゃんは昨年発売のアルバム『R』。
里果ちゃんに直接お会いするのも2年ぶりだったので、物販に寄ったら里果ちゃんがとても喜んでくれました
名前も覚えててくれた上に、再会の記念に2ショットも

ももちゃんともたくさんお話しました。

最後の物販が終わったのは夜中の2時を過ぎた頃
スタートしてから物販終了までの約6時間。
主催のまなちゃんが居ない状況でのカウントダウンライブでしたが、皆で力を合わせて進んだ結果、最高に幸せなカウントダウンライブとなりました。
ライブステージ中でも物販タイム中でもまなちゃんへの愛と想いが溢れてて、今までに無いくらいの温かさに包まれた特別なライブの時間でした
今回は残念ながらまなちゃんとは一緒に年越しを過ごせなかったですが、まなちゃんを想いながらももちゃんと里果ちゃんとmarinaさんと芙弥さんと演奏のお2方と過ごせてとても楽しかったです
1.おやすみ
2.落書き
3.In my town
4.君に贈る唄。
演奏サポート:Gt.高田慶二
夜空ノムコウ/SMAP(カバー)
演奏:Gt.高田慶二、Fl.松岡里果
ハナミズキ/一青窈(アルファベット表記でDogwood/カバー)
演奏:Gt.高田慶二