同時並行で二重窓取付の不陸調整木材を丸鋸で切断中受傷。
僅か2ミリの切断、手作業かジグソーだろうという常識と安全カバーを固定してやってしまった正しく自業自得以外の何物でもない(猛省)
ザックリ左手甲に食い込んで小指を皮残してほぼ切断という有様、しかも丸鋸なので骨バラバラ
この状態で引き受けてくれる救急は近くの市町村にはなく三十数キロ離れた県庁所在地の市民病院へ救急搬送して三時間半に及ぶ手術となった。
骨肉を縫い合わせワイヤーを通して固定した様は爪の中からワイヤーが出てるシュールな図
経過観察したいので二週間ほど入院をと担当医から提示されたが手術含め4日で通院に切り替えて貰う。
左手以外は頗る元気なわけで病院はいるだけで全身病みそうだから。
皮膚は白く壊死した状態で切断もありうると伝えられたので退院後は禁酒•禁小麦•禁揚げ物、少量の無農薬玄米によもぎ茶、重曹クエン酸とイベルメクチンで免疫力•再生力向上に努めたのが功を奏したのか皮膚に赤味が戻り切断は免れ下手打ったやっちゃんにならずに済んだ。
あとは欠損した骨が再生することが目下の懸案だがそれ以上に予定していたシステムキッチンの取付作業を片手でちまちま…終わりが見えない😭

