こちら↓のブログの続きを書きたいと思います。
「人生」はプロジェクション・マッピング | 言語化の実験場:福田カレンのブログ
私たちが普通に「私」だと思う私に操作できるのは、自分自身が持っている認識だけだとお伝えしました。
「私はダメな人間」という認識を書き換えることは、自分の範疇でできますよね。
ダメからスゴイにならなくても、「まぁまぁ、ふつう」となれば、壁に映し出す映像が変化します。
すると、世界や社会が変わったように見えます。
自我の私たちにとっての創造とは、認識の中身を変えること。
ここまでは、心理学の勉強をしたり、セラピストさんの力を借りたり、フラワーエッセンス等々のツールを使えば誰にでもできます。
本当の意味で創造する者になるには、ここからが本番。
自我意識のしくみと、世界のしくみの両方を理解して、それらをモノにし、手中に収め、超越する。
ここは、読んだり教わったりしたことを手がかりに、自分で深めていくしかないと思うんです。
だから師(グル)に弟子入りするとか、クローズドな場(秘密結社的な)で訓練を受けるなどして、ほぼ1対1の指導を受けるという手法がとられてきました。
ただそれも、今後は変わるのかもしれません。
そのレベルの微細な情報を、瞬時に移植できるテクノロジーが開発されたりして?![]()
その場合でも、受け取る側の許容量のような意識上の制約が問題になったりはしそうです。
いずれにしても、創造に必要なのは
意識と物質が未分化の領域へ、意識を届かせること![]()
意識が物質として形を取る時、神聖幾何学を通過します。
だから、「悟ると空間に神聖幾何学が見える」なんて言う発信も現れてくるのだと思う![]()
現実という映像が投影される前のパソコンになるということですね。
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光の素粒子も神聖幾何学の形をしています。
果物に含まれる水分も神聖幾何学の形をしています。
果物を食べることは、創造者への土台作りでもある![]()
と思っています、ほんとに。
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