「療法士に依存するから。」 という意見がありますが 自分は そうは思いません。
志高(しこう)理学整復院 の “日常をご紹介する” ブログに お越しいただき、ありがとうございます。 院長の岡本高志 (理学療法士・柔道整復師) です。
昨日の埼玉県上尾市は、ものすごく風の強い一日でした。
最近 よく耳に入る言葉 。。。
『 “ベッド上でマンツーマンでの運動療法” など 患者さんの身体にセラピストが触っていると 療法士に “依存した” リハビリ人生が始まります。
“依存” が はじまります。 』
・・・・・
自分の経験では、
クライアントさんが 自分自身で動けるようになって 不安がなく生活できるようになった段階までいければ、
ご自分から 『 もう大丈夫です。不安がなくなりました。今日でリハビリ卒業します (^.^) 』 と 言って 笑顔で卒業していかれます。
もちろん 自分も 笑顔で クライアントさんを見送ります (^^♪
先月も2名のクライアントさんが 笑顔で卒業されました。
丸1ヶ月~3ヶ月 来院を空けてみて 生活してみたうえで ご自分で判断されます。
依存するから 触らない ・・・
別にそれでもいいと思います。
ご本人のニーズに応えるために “やるべきこと” を やっているのであれば。
もちろん 自分も クライアントさんがベッドに寝ることなく対応して 終えることも多々あります。
ただ 上記の理由から 依存するから触らない という選択はありません。
触る 触らない ということよりも、
自分は、可能な限り 最短で ニーズの達成につなげられるよう、
【 “動けるためのベース” を しっかりと整える対応 】 を、
“理学療法士だから やるべきこと” だと 個人的に考えて、対応しています。
“動けるようになりたくて”
コレが 志高理学整復院を選んで来院してくださる方々のニーズなので。
ニーズ(来院目的)にある “無理なく動ける・動かせる” ようになるために、
“痛み” が 問題であれば それに対応し、
“機能的な問題” であれば それに対応し、
“カラダの使い方” が 問題であれば “個別性を見極めて そのヒトに適した カラダの使い方” を 体感・実感を伴ったカタチでお伝えし 対応しています。
結果として、 活動 ・ 参加 に 無理なく つなげています。
そういう リハビリ・コンディショニング を Functional Recovery Space 志高理学整復院 で 提供しています。
。。。。。。
昨日 アップした コチラのブログ
リハビリテーションにたずさわっているセラピストの皆さんへ! 脳梗塞後の弛緩性麻痺上肢を例に
に 以下のようなコメントをいただきました。
『 中に作業療法室での訓練に関して記載がありましたが、
作業療法士の専門性を理解した上での記載でしょうか? 』
コメントをいただき ありがとうございました。
ぜひ “ われわれの目の前にいらっしゃる 自分自身のリハビリテーションに励まれている方々のサポートにつながるように ” ディスカッションさせていただきたいので、匿名ではない状態で ご連絡ください。
ご連絡お待ちしています。
志高理学整復院のブログの目的 は
『 もっと良くなりたい! まだまだ あきらめたくない! なんとかしたい!! という “想い” をもった方の目にとまり、 目の前の目標に 不安なく突き進んでいくためのサポート に つなげることで、 その “想い” を達成する “ きっかけ(突破口)” と なること 』
です (^o^)/
【 ‟最短” で クライアントさんが望んでいる ‟結果” につながるように ベースを積み上げていく 】
【 目の前のクライアントさんを 何とかしたい! という “強い想い” を ベースにして つくりあげてきた テクニック 】
‟動くためのベース” を 整える 志高理学整復院のリハビリ・コンディショニング は ‟ 他には ない ” リハビリ・コンディショニング です(*^^)v
志高理学整復院のリハビリ・コンディショニング って なんだか気になる(*_*) と もし“あなた”が感じていらっしゃるなら コチラまでお問い合わせくださいね^^
志高理学整復院のリハビリ・コンディショニング が
あなたの“希望”につながる 突破口!に
なるかもしれません ヽ(^。^)ノ
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