親の国民健康保険(国保)の保険料滞納で生じた「無保険の子」問題。


大阪市内で10月末に保険証の有効期限が切れた子供のうち約3000人に1カ月半、

保険証が渡らず、無保険状態になっていたことがわかったそうです。


コレは、市が当初、保険証交付の条件として親に来庁を求めたため。


問題に取り組んできた民間団体は

「子供が受診できない状況を作っている。

本来は速やかに郵送すべきだ」と市に抗議。


コレっておかしくない?


無条件で郵送する自治体がある一方、

大阪市と同様の対応をする自治体も少なくないという。


当然でしょ。


簡単に保険証を渡したら、保険料を払わない親が増えるでしょ。


給食費と同じじゃないの??? と思いますが。


それこそ、子供手当て保険料に当ててください。


親の責任でしょ。


お金を払わずにとめられるのだから、

多少は条件が必要だし、仕事してないなら、

どれだけでも暇はあるはず。


取りに行くことくらいできるはず。


無条件で郵送って甘すぎます。


死に働いて、お金を払って、

子供が病気でも会社休めない親だっている・・・。


仕事してなくて、

子供が病気になったから病院へ行かないといけない、

保険証を取りに行く暇もないくらい看病が忙しい・・・

そんなの理由になりません。


払えない人、はらわない人、

取りにいけない人、取りに行かない人・・・

きっちり分けてください。




日本テレビ系「Mother」で、
泣ける天才子役として一躍全国にその名を広めた人気子役の芦田愛菜ちゃん。

「24日はお仕事いやだな。
何もしないでじぃ~っとお家でサンタさんを待っていたい」・・・


か、かわいい~~~。

オバちゃんも、24日は何にもしないで、
ジィ~ットボォ~~~ッとしていたいよ(^^ゞ

ホント可愛いですよね、芦田愛菜ちゃん。

普段は関西弁なんだって・・・(^^ゞ

標準語話すから、東京だと思った・・・バイリンガル????

マザー良かったよね。

でも、マザー放送した後も、虐待のニュースが減らないのが悲しい・・・


さて、男性が、ワガママでぶりっ子な女性にころっとだまされるのと同じ心境のような・・・。

芦田愛菜ちゃんの魅力にハマっております。

大橋のぞみちゃんは・・・どこへ言った??

学校か・・・?

可愛い子役さんたちだけれど、
かわいそうだよね。

年端もいかない子供を、
休みも与えず働かせる・・・

親、大人のエゴ。

子供はやっぱり子供の世界で大きくなったほうが良いと思う。

可愛い姿を見れて、癒されて、私たちは幸せなのだけれど、
子供が働いて、24日はお仕事はいや・・・お家でサンタさんを待っていたい・・・

とお願いするなんて・・・

可愛そうだーーーーー。


日本産科婦人科学会は11日、

妊婦への抗インフルエンザ薬使用結果について中間報告を発表。


積極的な投与が行われた結果、

昨シーズンの新型インフルエンザ流行で妊婦が重症化した例は非常に少なく、

胎児に副作用もなかったとして、

引き続き早めの投与を推奨していくことを決めたそうです。


妊娠中にインフルエンザにかかって重症化したら大変なことになるので、

ま~よいことかもしれないのだけれど・・・。


なんかね~こういうものを体内に入れるっていうのは、

やッパリ副作用がありそうで怖いですね。


流産や奇形への因果関係が無い・・・とたった一度の調査で決定してよいのかとか、

副作用が無い薬なんてないし、

将来まで大丈夫なの?とか。


自分だけの問題なら、

大人は今までの自分の健康に対する経験とか、

周りの人の意見とか・・・・自分で判断して納得して

薬を飲んだり注射を打ったり出来るのだけど、

子供に対してだと、すごく慎重になるのは私だけかしら???


子宮頸がんのワクチンとかも、

親の判断で結局は打つわけで・・・


本当に将来子供を産むまで大丈夫なのかとか、心配。


どんな薬も使わないと言うわけにはいかないから、

私も、子供たちにも使っていくとは思う色々な薬・・・・


でも、今回のインフルエンザの薬に対してもそうだけど、

もっと長い年月をかけて、

しっかり調べる必要があるのでは?と思います。