走れメロス。

ばりの使命感を抱えて 走ります 松戸から渋谷までチョキ

走行距離40キロ越え(爆)
往復で80キロオーバーとか...久々のビッグモンスター襲来だぜ。

未知数だ(笑)
なんてか ドキドキです

車なんてものには頼らん。
チャリンコだグッド!

よし いざまいろーぞ。
まってろ 渋谷区。


演じきれないのなら
自爆するぐらいなら
造らない方のがいいよ。

自分2号機とか
他人3号機とか。

必ず超えるよね キャパを。
で オーバーヒート。
たいてい そーゆひとって。

あー 可哀相に。
あー 気の毒だ。

とか 思って見ていても 何もできない ってか しないので 傍観です 正直。

逆に

どーやって帳尻合わせるんだろ?このひと。

とか 偽装が崩壊したあとのメンタルのが興味深いので よけいに 何もしない。を 選択します。

なんて言うか
シゲは ホント 分からん。
謎やなー。

とか 言われるが

盲目的な表面には 客観的な裏側が存在していて。

開放的な自分には 鎖国的なじぶんが生存してます。

右のオレのが現実で 左のオレのが真実?

好きな方のを
もってっていいよ。
どっちもオレだから。

アイデンティティのない人形の中身は空洞だ。空っぽだから崩壊するのだ。

だがまれに存在する。

アイデンティファイする2つの人形を所有する人間が。

まぁ キミが思うほど バカでないってコトだ。オレは。


オレの言うトモダチとは 同士に近い。まぁ 2次元 3次元とーして。

たまたま方向が同じで 目的地の。同じ道を たまたまいっしょに歩いてる。

なので

あ さっきの角で曲がったんだな。とか 後ろで休憩してるんだな。とか はたまた来た道を引き返したんだな。とか。

ごく自然なコト。存在が消えるのって トモダチの。

なんて言うか いっしょに居てれば 心配もする 気遣いもする。しかしながら それは 歩幅が合えば。の話しだ。

時間は無限だが 個々に有限なのが時間。1分に60秒を見いだせるひと。1分は1分でしかないひと。それぞれ。

与えられた時間で 限られた歩幅で 無限を歩き 目指すのだから 目的地を。

ずっといっしょ。
仲良しこよしで同じ歩幅。
のが無理がある。

キミらが消えても
しないだろなー 心配とか。
いずれにせよ消えるのだし オレの存在も。

そーゆ限られた時間を共に歩くから 同じ道の上を。

大切にできるのだと思うのです。歩幅の合う許されたひとときを。