オレの言うトモダチとは 同士に近い。ま ぁ 2次元 3次元とーして。
たまたま方向が同じで 目的地の。同じ道を たまたまいっしょに歩いてる。
なので
あ さっきの角で曲がったんだな。とか 後ろで休憩してるんだな。とか はたまた来た道を引き返したんだな。とか。
ごく自然なコト。存在が消えるのって トモダチの。
なんて言うか いっしょに居てれば 心配もする 気遣いもする。しかしながら それは 歩幅が合えば。の話しだ。
時間は無限だが 個々に有限なのが時間。1分に60秒を見いだせるひと。1分は1分でしかないひと。それぞれ。
与えられた時間で 限られた歩幅で 無限を歩き 目指すのだから 目的地を。
ずっといっしょ。
仲良しこよしで同じ歩幅。
のが無理がある。
キミらが消えても
しないだろなー 心配とか。
いずれにせよ消えるのだし オレの存在も。
そーゆ限られた時間を共に歩くから 同じ道の上を。
大切にできるのだと思うのです。歩幅の合う許されたひとときを。