歩むべき道きっと、あたしとあの人の歩むべき道は違うのだろうあの人の前から、消えてしまおうかなあたしが居なくなっても何も困らないだろうあたしは、あたしを大事に大事にしてる人と寄り添って歩いていきたい次が大事な日になるかもしれないそんな予感がする