正直もっと上のクラスの映画やと思ってたけど、いわゆるB級やったのに、まずビックリ。

ほとんど情報もなく、予告とTSUTAYAとすごい連携してくらいしか知らんかったけど、宣伝の仕方からしててっきりA or S級なんやとばっかり思ってました。

つまり、そう思って観た人はガッカリするでしょう。
やっぱり制作費が少ない分、他の大作に比べるとチープになってしまうし、場所もほとんど変わらず。

そこにひっかかった人は5ガッチ以下になりがちなのかな。

しかし、低予算であそこまでのCGを駆使した映像と迫力を思うと評価されてもおかしくはない作品‼
B級作品という方はあまり好きではないけど、そういったのが好きな人には持ってこいの一本です!

これまで、スターシップトゥルーパーズがB級作品の中で一番やと思ってたけど、それに匹敵する作品だと思いました♪

この作品を大作のように宣伝した松竹の宣伝部はすごいですね!!



iPhoneからの投稿

昨日「リアル・スティール」観てきました(^^)

周りの評判もいいし、予告を見る限りめっちゃ良さそうやと思ってちょっと期待しながら♪

さすがは、スピルバーグが加わってるだけあって、観客を楽しませるのがほんまにうまい!!
試合のシーンの興奮はまるでその場で一緒に応援しているかのような迫力があったし、
ヒュー・ジャックマンのキャラが際立っていてかっこよ過ぎやったね(>_<)

最後ちょっと泣いてしまったし。。

こんな感じのただ楽しむ映画ていうのもたまにはありですね音譜


あ。あと、先週はDVDをまいにちのように見ててんやけど、「レマゲン鉄橋」がかなりよかった(>_<)
これぞ映画て感じで、まさにハラハラドキドキさせられめっちゃ興奮したーにひひ

ほんま映画ていろいろありますねーニコニコ

でわでわDASH!
メリークリスマス♪( ´▽`)

iPhoneからの投稿

「被験者とは話をしてはいけない。」

男性の一人暮らしの生活の実態を調査するためにキッチン用品のメーカーが調査員を派遣する。
しかし、被験者の生活に干渉しないために観察者は一言も話さずに、用意した脚の高い椅子に座って観察を続けなければならないのであった。

始めはぎこちく、お互いに牽制しあった感じだったが、やがてひょんなこと観察者のフォルケはルールを破ってしまい、被験者のイザックとそこから徐々に心を打ち明け親しい唯一の存在となっていく。

極寒の北欧の地で繰り広げられる、心温まる二人のおじさんのお話で観ているこっちの心もあったかくなります(^^)


久々のブログ更新。
これからはこんな感じでかるーくでもレビューのせていきます(>_<)

ではでは。

iPhoneからの投稿